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「BLACKPINK」、「口笛」に続き「火遊び」の日本語バージョンMV公開

公開日:
 「BLACKPINK」の「火遊び(PLAYING WITH FIRE)」の日本語バージョンのミュージックビデオが15日、YGの公式ブログで公開された。  「口笛」の日本語バージョンのミュージックビデオに続いて、「火遊び(PLAYING WITH FIRE)」のミュージックビデオまで公開されると、日本を含む世界中のファンから熱い関心が寄せられた。  ファンは「他の曲の日本語バージョンも気になる」、「日本語で歌うと一味違う」、「日本デビューは成功だろう」などの反応を見せた。  「火遊び」は、昨年11月に発表された「SQUARE TWO」のタイトル曲で、恋愛を“火遊び”に例えた歌だ。メンバーたちのアップグレードされたビジュアルとガールクラッシュの魅力で大きな注目を浴びている。  公開直後に韓国チャートでの1位はもちろんのことながら、ビルボードのワールドデジタルソングチャートで1位にランクされるなどの人気を見せた。特に公式ミュージックビデオは、公開から5か月で再生回数1億回を突破し、新人としては異例の記録を打ち立てた。  「BLACKPINK」は、20日に東京武道館で日本でのデビューショーケースを開催した後、8月30日に正式にデビューアルバムを発表する。

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「JYJ」ユチョン側、愛犬に噛まれて告訴のA氏に“マスコミプレイ”自粛を訴える

公開日:
 韓国ボーイズグループ「JYJ」メンバーのユチョン(31)が知人から告訴されている中、7年前の事故に対して一方的な主張を自粛するよう訴えた。  ユチョンの代理人は19日、「7年前の思いがけない事故により、相手側が被害に遭ったことは非常に残念に思っている。しかし確認されてもいない一方的な主張で“マスコミプレイ”に集中することも遺憾に思っている」と明らかにした。  続けて「相手側は法的な解決を望んでいるため刑事告訴しており、したがって法的に判断され、妥当な解決がなされるよう最善を尽くすつもりだ。よって、法的判断があるまでマスコミプレイをすることは自粛すべき」だとし、「万が一、刺激的で無分別な記事など虚偽の主張が続くなら、やむなくこれを正すために適切な法的対応をするしかないことをお伝えする」と虚偽内容の主張に強硬対応することをはっきりさせた。  事件は、告訴人A氏がユチョンの愛犬に噛まれたことにより起きた。A氏が7年前、ユチョンの家を訪れ、愛犬に顔や頭を噛まれ、ユチョンを重過失致傷の容疑でソウル江南(カンナム)警察署に告訴したのだった。  それが今月17日に伝えられ、ユチョン側は「2011年にユチョンの家に、マネジャーの知人である告訴人が訪れ、犬を見ていてベランダに出たら攻撃された」とし、「飼い主であるユチョンは、マネジャーと共に知人の病院を訪れて謝罪をし、マネジャーを通じて治療費を支払った」と明らかにした。  このA氏がユチョンの愛犬に噛まれた事件は、業界関係者にはある程度知られていた。A氏がドラマ制作会社代表の妻であり、ドラマ制作にも参与していたため、業界内に自然と伝えられたのだった。そのため、ユチョンが告訴されたと伝えられた時、関係者たちの間では不審に思う人も多かった。7年間、ユチョン側に事件について連絡したり抗議したりすることは難しいことではなかったはずだからだ。  「どうして被害に遭った時に法的措置をせず、7年が過ぎてから告訴の手続きから入ったのか」という質問に、A氏の弁護士側は「A氏が2〜3年間、外部への生活ができないほどにトラウマになって精神的な苦痛が大きかった。特別な請求をして法律的な争いに巻き込まれるよりは、安静のための時間が長く必要だった。その後は、治療に専念し続け、気力を回復させた。これまで法的手続きを考えなかったわけではないが、全く知らない間柄でもなく、知人なのでこのまま終わらせようと思った。しかし最近、再び傷が悪化して再手術を受けることになり、解決を要請した」と説明した。  さらに「当時A氏がベランダの戸を開けて愛犬を見に積極的に移動したというのは、事実ではない。ユチョンから招待されて家に行き、ユチョンがベランダに来いと言って『この犬は絶対に噛まない』から触ってみるよう勧められた。また触っている時も犬の攻撃に対して何の注意もしなかった。その上、電話中だったと言っていた」と当時の状況を主張した。  このようなA氏側の主張は事実でないと、ユチョン側は反論した。

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