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【個別インタビュー】韓国発ミュージカル「マイ・バケットリスト」インジュン、仲良しヨンソク(CROSS GENE)とのバディで初日公演

 2月20日(火)にキム・ヨンソク(CROSS GENE)とテウン(SNUPER)のバディで、大盛況のうちに幕を開けた韓国発ミュージカル「マイ・バケットリスト」。全編日本語での上演となる今回は、少年院から出所したばかりの不良少年で、ロッカーの主人公カングをキム・ヨンソク(CROSS GENE)、ミンス、ミュージカル俳優のキム・ナムホ、悪性腫瘍患者で余命宣告されたヘギ役をテウン(SNUPER)とインジュンが演じるが、22日(木)の昼公演では、ヘギ役のインジュンが初日を迎えた。  この日は、インジュンがプライベートで一番仲の良い後輩であり、友達だというキム・ヨンソクとの組み合わせ。キャストが変われば、キャラクターの印象も変わるし、“リアル”友達ならではの化学反応を見せ、キム・ヨンソク×テウンとはまた違う味わいに。テウンが、ピュアな可愛らしさが滲み出ていて、愛おしくもあり、儚げなヘギを見せたとしたら、インジュンは“生きたい”と切に願うヘギの切なさ、強さを緩急をつけて表現し、それぞれの個性を生かしながら、ヘギというキャラクターを作り上げていた。  流暢な日本語を駆使した迫真の演技で、客席を笑いと感動に包み込んだインジュンが、昼公演が終わった後、自分の初日を迎えた感想や、劇中でのサプライズ演出について語ってくれた。 <B>―まずは初日公演を終えましたが、感想からお願いします。</b> 僕はあんまり緊張しないタイプなんですけど、きょうはちょっと珍しく、すごい緊張して、自分が何をやったのか覚えていないぐらい、頭が真っ白になったっていうか。でも、公演後の特典会で、ファンの皆さんとか見に来てくれたお客さんに、「すごい良かったよ」「感動したよ」と言ってもらったので、この後の公演も頑張れるなと思いました。 <B>―前日からインジュンさんがSNSで「ちょっと緊張している」と言っていたので、ファンの皆さんは「インジュンでも緊張するんだ」と驚いたような反応でしたね。</b> 普段はライブでも何でも緊張しないタイプだけど、やっぱり今回は特に頑張って準備した分、それが緊張につながったんだと思います。だから、きょうお客さんは褒めてくれたんだけど、自分的にはダメなところもいっぱいあったし、それを直して、また明日から気持ちを切り替えて、もっと完璧な姿を見せていきたいです。 <B>―日本語のセリフも発音が聞きやすくて問題ないし、何が緊張の元となっているんでしょうか。</b> 歌ったり踊ったりすることは、いままで自分が何十年もやってきたことだから、ある程度の自信があって、作品もいろいろやってきたんだけど、やっぱり芝居って、自分のメインのジャンルじゃないなって思うところがあって。それがちょっと不安っていうか、プレッシャーっていうか。そういうのからきた緊張感ですね。 <B>―でもきょうは、終演後のあいさつでも言っていましたが、初日をヨンソクさんと迎えられたから良かったと。</b> 韓国で一番仲のいい友達なので。一番ラクな人と初日公演ができて、すごくうれしかったです。 <B>―これからカング役のキム・ナムホさん、ミンスさんとも組みますが、やはり演じていて印象は違いますか? </b> ぜんぜん違います。それぞれのスタイルがあるから。ヨンソクは明るくて、良い意味で軽いカング。ナムホさんは15年以上、芝居をやってきた人だから芝居的には完ぺきで、カングのキャラクターを一番明確に演じている人。ミンスはその間で、ナムホさんからいろいろ教えてもらっているんですけど、ミンス的なキャラがあって、そこにカングが入ってきたから、ちょうどいい感じです。それぞれ違っていて、一緒に芝居をしながら、すごく面白いなって感じます。 <B>―今回はキャストの組み合わせがいろいろあって、それぞれカラーがあるから本当に面白そうですね。</b> “ヘギももう1人いたら、面白かったんじゃない? ”と思うところもありますけど。結局、僕とテウンの2人で全部やらないといけないから、ぶっちゃけ大変なところもあるんですよ(笑)。 <B>―同じヘギでも、初日のテウンさんときょうのインジュンさんはやっぱり印象が違いますね。</b> そうですね。自分が思うヘギと、テウンが思うヘギは稽古をしているときから違っていて。でも、正解ってないじゃないですか。だから、2人とも、ヘギじゃないことだけはやめようって。ヘギってどういう人物なのかをしっかり話してきたから、自分なりのキャラクターはできたんじゃないかなって。 <B>―ミュージカルが開幕した20日もそうでしたが、客席で観覧しているときは、どういう目線で見ているんですか? </b> 俺なら、もっと違うことやってみたなとか、あれはマネしたいなとか、そういうことを考えながら見ているんで、普通のお客さんが見る気持ちとは違いますね。それぞれの長所があるんで、それを生かしながら、役を自分のものにして、お客さんに見せたいと思っているから、そういう勉強になるようなことを見ています。 <B>―きょうの公演を見ていて、ヨンソクさんはきょうで3日目になるし、相手もインジュンさんになり、だいぶ感情が入っているなと感じましたが。</b> 僕が感情を上げないと、向こうにも響かないので。僕もヨンソクからその感情をもらうことによって、自分の感情が爆発するので、お互いに重ねていくのが大事だと思います。きょう、足りなかったところもいっぱいあったと思うんですけど、その部分はちゃんとできたんじゃないかと思います。 <B>―そういう2人の熱演があり、早い段階から泣いている方もいて、涙をぬぐっている方が多かったです。</b> でも、ステージにいたら分からないんです(笑)。泣く声はちょっと聞こえているんですけど、あんまり見えなくて。 <B>―終演後、客席では一斉にメイク直しをする、という面白い光景があって(笑)。それぐらい、感動で皆さんが泣いていたってことなんですけど。</b> そうなんですか。それを見るべきだったな(笑)。お客さんを感動させられたってことで、いま満足しています。 <B>―そして、終演後のあいさつでヨンソクさんが言っていましたが、カングがヘギからの手紙を読むシーンでは、インジュンさんがサプライズで本当に手紙を書いたんですね。</b> ヨンソクっておととい、きのうもテウンとやっていますけど、どんだけ泣けるシーンでも、毎回やっていくと、慣れてくるんですよ。だから、新しい気持ちでやらせたいなと思って、手紙を読むシーンで、用意されていたのは偽物の手紙だったんだけど、それをヨンソクに宛てた本当の手紙にしたら、また感情が爆発するんじゃないかなと思って。実際一番仲の良い弟分だし、サプライズで準備してみました。 <B>―どんな内容の手紙を書いたんですか? </b> “いままで友達として過ごした時間が5年以上だけど、ありがとうって1回もちゃんと言ったことがないから、今回手紙で書くね”みたいな。“本当にヘギとカングみたいに、俺たちは友達だし、いまはヘギとして、ヨンソクと会っているけど、公演が終わって、またヨンソクとインジュンで楽しく遊ぼうね”というようなことを書きましたね。 <B>―サプライズがあったことを公開してしまいましたが、まだまだ公演は続きますよね。この後はどうするんですか? </b> 実はそれぞれ準備をしているんです。まさか、ヨンソクが言うとは思わなくて。もうしょうがねーなと(笑)。 <B>―劇中、アイドルのサイン会に行って、警備員に追われるシーンではポーズを取りますが、初日(東京タワーと東京スカイツリー)とは違い、きょうはイチロー選手と羽生結弦選手でしたね。</b> 僕とヨンソクが最初から準備していたものです。一応、きょうやってみて、笑いがとれたら、次も考えないといけないなと思っていたんですが。 <B>―かなりウケていましたよ。次は何を見せてくれるのか、お客さんの期待値も上がりそうですね。</b> もうムリかもしれない(笑)。実は最初、浅田真央さんだったんですけど、変えたんですよ。金メダルをとったから、羽生君でいこうって。頑張りました!  <B>―それから、ヨンソクさんが大国男児の曲のポイントダンスを踊った場面も、ファンの心をくすぐっていましたね。</b> それ、実は千秋楽にナムホさんがやるって言っていて、ダンスを教えてあげたんだけど、きょうヨンソクがどうしてもやりたいって、先にやっちゃったんですよ(笑)。 <B>―最近の話題やキャストの特徴なども取り入れていて、楽しい演出ですね。</b> やっぱり泣けるシーンばっかりでは、感動が薄くなってしまい、泣けなくなるじゃないですか。だから、コミカルなシーンも見せたり、2人がどういう関係になるのかな、っていう楽しみも含めて、徐々に感情が上がっていく、っていうところを見せたかったので、面白いところもぜひチェックしてください!  <B>―カングとヘギと思い出の写真も小道具として登場しますが、どんな感じで撮ったんですか? </b> フォトブックの撮影で、1日長く撮ったんですけど、自然な感じを出したかったんで、本当に雰囲気よく、5人とも友達のように写真を撮りました。僕は、芝居中は見られないんですけど、ファンの皆さんは「写真を見たら、もっと泣ける」って言っていたので、撮って良かったなって思っています。 <B>―演出や小道具も含めて、この作品は細かく見ていくと面白いですよね。</b> この作品をやって、本当に良かったなって思います。 <B>―では、千秋楽に向けて、さらに盛り上がっていくと思いますが、意気込みをお願いします。</b> まず、きょう本番をやってみたら、喉が一番心配で。「うわー」って感情を出すシーンで、喉がやられちゃうから、そこが心配だし、20曲ぐらい歌うじゃないですか。だから、体調を崩さないように、体調管理をすることを約束して、千秋楽まで徐々に上手くなっていく姿をファンの皆さんやお客さんに見せたいです!   制作発表会では、ほとんどのキャストが日本語への不安を口にする中、日本語の心配はしていないと自信を見せたが、逆にそれがプレッシャーになっていたと本音をもらしたインジュン。自然な日本語の言い回しで、役の感情を見ている人にしっかり届けないといけない、という思いで稽古をしてきたとか。  「稽古で言われたことを忘れたりするんで、演出家さんからのダメ出しをどこまで直せるかによって、完成度が高まっていくと思います」と話し、公演ごとにブラッシュアップしていくことを誓ったインジュンの熱演はぜひ劇場で! 日によってバディも変わり、何度見ても楽しめるはずだ。 続きを読む

「iKON」、釜山でサイン会開催…連続1位に感謝

 韓国ボーイズグループ「iKON」が、釜山(プサン)のファンと楽しい思い出を作った。  「iKON」は23日、釜山・ソヒャンシアター新韓カードホールにて2ndアルバム「RETURN」の発売記念サイン会を開催した。1月28日にソウル・蚕室(チャムシル)ロッテワールドモールでスタートしたサイン会は、この日7回目となる釜山サイン会まで計1500人のファンと触れ合ってきた。  サイン会が始まる前にドンヒョクは「一番きれいな姿で会いたくて、音楽番組で着た衣装の中でベストだと思うものをそれぞれ選んで着てきた」とし、「今日は良い思い出を作ろう」とあいさつしてファンを感動させた。  「iKON」7人のメンバーは、ファン一人一人と目を合わせながらサインはもちろん、ハイタッチまでして親しみのこもったあいさつを交わした。サイン会を終えた後、ファンと共に記念写真も撮影して、茶目っ気たっぷりの笑顔も見せた。  また「iKON」は24日も音源チャートで1位となり、31日間連続を記録している。2ndアルバム「RETURN」のタイトル曲「LOVE SCENARIO」は、24日午前9時現在、Melon、Mnet、genie、soribada、NAVER MUSIC、olleh、monkey3でリアルタイムチャート1位を獲得している。  最近10年間でアイドルグループの音源1位最長期間記録を達成した「iKON」は、マ一に記録を塗り替えている。2008年1月、「BIGBANG」が「LAST FAREWELL」で成し遂げた大業を「iKON」が引き継いでいる。「iKON」の歩みそのものが、ここ10年間の韓国歌謡界の新記録だからだ。 続きを読む

「SF9」、映画上映直前にゲリラ公演…発売前の新曲「MAMMA MIA」を披露

 新曲発表を控えている韓国ボーイズグループ「SF9」が、サプライズイベントで劇場を熱くした。  「SF9」は23日、メガボックスCOEX店を訪れてゲリラ公演を開催。映画上映前の広告時間に突然登場し、26日に公開される新曲「MAMMA MIA」を披露した。「SF9」は青春もののミュージカルを連想させるような華やかなパフォーマンスで観客を魅了し、場内は熱気に包まれた。  観客からは「映画が始まる直前にアイドルが登場してびっくりした」、「新曲のパフォーマンスを見たので、さらに楽しみだ」、「中毒性のある歌で、振り付けもかわいかった」と好評だった。  今回のゲリラ公演は、メガボックスとのコラボによっておこなわれた。全国64か所のメガボックス映画館では、今月21日から3月6日までの2週間、映画上映前に「『SF9』スペシャルスクリーン広告」を実施中。また同期間にメガボックスCOEX店では「SF9」の新曲「MAMMA MIA」フォトゾーンを展示して、そこで撮った写真をSNSに掲載した人の中から抽選で景品がもらえるイベントもおこなっている。  それだけでなく、3月5日からは「SF9」のスペシャルMD商品が含まれた限定版「SF9 MAMMA MIAコンボ」を発売。メガボックスCOEX店をはじめ、江南(カンナム)、新村(シンチョン)など限定店で販売される。コンボ発売前の今月21日から3月2日まではメガボックス39か所にてポップコーンと飲料を購買すると「MAMMA MIA」未公開カットが入った飲料用カップとポップコーンカップで提供される。  「SF9」のニューアルバム「MAMMA MIA」全曲の音源とタイトル曲のMVは26日午後6時に主な音源サイトにて公開される。 続きを読む

【WoW!韓流カレンダー】2018年2月24日

<コンサート&イベント>
5urprise「5urprise Fanmeeting 2018」
CODE-V「CODE-V全国5大都市を巡る全国ツアー」
イ・ヒョン「LEEHYUN CONCERT」
<今日誕生日を迎えたスターたち>キム・キュジョン(SS501)(1987年2月24日)キム・スンウ(1969年2月24日)ナ・ヘミ(1991年2月24日)パク・チョンア(JEWELRY)(1981年2月24日)<WoW!韓流カレンダー > 韓流スターの注目ニュースやコンサート情報、誕生日などカレンダーで分りやすくチェックできます。 さらに、日韓の祝日と韓国の恋人記念日まで!今すぐチェック 続きを読む

【WoW!韓流カレンダー】2018年2月24日

Big Hitパン・シヒョク代表が語る「防弾少年団」の成功の秘訣

 「防弾少年団」を育てたBig Hitエンターテインメントのパン・シヒョク代表が、「防弾少年団」の成功について語った。  23日に放送されたKBS「明見萬里」には、「防弾少年団」を育てたパン代表が出演。パン代表は「『防弾少年団』の成功の秘訣を多くの人が聞いてきた。SNSを通じたコミュニケーションだという人も言うが、それが全てではない」と述べた。  パン代表は「初めてメンバーに会った時、目標は世界的な歌手になることではなかった。あの子たちもソウルに来て間もなかったし、会社も主流なものではなかった。ただあの子たちと意味のある何かを作ることができそうだと思った」と明かした。  また「アイドルは、外見、ステージ、MV、完成度の高い音楽といった全てを兼ね備えた“パッケージ”だと思っている。かっこいいステージを見せる歌手、素晴らしい音楽をする歌手はたくさんいる。しかし全てを見せ続けられる歌手はそんなにいない。だから私たちは高いコンテンツを見せ続けられるよう頑張った」と説明。  さらに「アルバムの作業に入ると、メンバーは全てのスケジュールを練習に集中させる。それが公式スケジュールとなる」という。パン代表が“見る音楽”が大事な時代に合わせたMVも“ビデオアーティスト”らしい作業をしてきた。アーティストは「最近は1つのMVがアルバムのコンセプト、今後の活動の方向の全てを語ってくれる」と位置付けた。  パン代表は「防弾少年団」メンバーたちに初めから自由を与えてきたという。「彼らを規制しなかった。ただ望んだことは『良い影響を及ぼすグループになること』だった。彼らに内面の声を聞かせてくれる音楽を作れと注文し、最初のアルバムは学業に関する内容となった。当時、時が過ぎた学校コンセプトという批判も受けたが、メンバーの中で学生が多く、当然の結果だった」と述べた。  大衆文化評論家は、「防弾少年団」を“自立型アイドル”と評価。評論家は「彼らは音楽に自らの声を盛り込む。それが他のグループとの差別化となる点だ」と説明した。  パン代表はまだたくさんの試行錯誤を経て「防弾少年団」とK-POPが進む方向を悩んいでるところだと明かした。 続きを読む

Big Hitパン・シヒョク代表が語る「防弾少年団」の成功の

所属事務所側、“セクハラ疑惑”俳優チョ・ミンギとの契約解除も検討中

 韓国俳優チョ・ミンギと所属事務所のwillエンタテインメントとの契約解除が報じられている中、所属事務所側がコメントした。  willエンタテインメントの関係者は23日、「現在、様々な事項を検討している。チョ・ミンギと決別することも検討している事項の一つだ」と明らかにした。  あるメディアは、チョ・ミンギが契約期間を6か月ほど残している状況にも関わらずwillエンタテインメントと契約を解除することを議論していると報じていた。  チョ・ミンギは、教授として勤めていた清州(チョンジュ)大学でのセクハラ行為が疑われており、それによりOCNの新ドラマ「小さな神の子どもたち」を降板し、大学からも免職された。  しかしチョ・ミンギは現在、全ての内容を否定している。 続きを読む

所属事務所側、“セクハラ疑惑”俳優チョ・ミンギとの契約解除も

「BIGBANG」G-DRAGON、27日に江原道の白骨部隊に入隊

 韓国ボーイズグループ「BIGBANG」メンバーのG-DRAGON(29)が、軍入隊する。  G-DRAGONは今月27日、江原道(カンウォンド)鉄原(チョルォン)郡に所在の陸軍第3師団白骨(ペッコル)部隊の新兵教育隊に入所する。当日は非公開で静かに入隊するという。  G-DRAGONはメンバーの中で2番目に軍に服務することになった。3月12日にはSOLも入隊する。  27日に入隊するG-DRAGONは、2019年11月26日に除隊する予定。 続きを読む

「BIGBANG」G-DRAGON、27日に江原道の白骨部隊

【イベントレポ】「CROSS GENE」セヨン、生誕祭イベントで多才ぶりを発揮! 自作曲を続々と初披露してファンを魅了

 メンバーごとに誕生日を記念し、毎回趣向を凝らした生誕祭イベントを開催している「CROSS GENE」。今回は1月8日に誕生日を迎えたYONGSEOK(以下、ヨンソク)と、2月8日に誕生日を迎えたSEYOUNG(以下、セヨン)が2月12日(月・祝)、東京・渋谷のMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて、生誕祭を開催。  冬にぴったりなバラード曲で、ファンの心を温めた1部のヨンソクに続き、2部はセヨンが「セヨンと皆さんの宇宙停留所」と題し、1部同様、バンドの生演奏をバックに、ヨンソク、セヨン、サンミンの3人のユニット「X HEARTS」(クロスハーツ)のステージはもちろん、この日のために完成させた自作曲を続々と初公開し、ソロアーティスト・セヨンの世界観をたっぷり届けた。  オープニングは、セヨンがゴールド役を演じた「パワーレンジャー ダイノフォースブレイブ(邦題「獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ」)」にちなんだ演出。映像で、デビルのようなキャラクター、シルバーに扮したリーダーのシンが怒りながら、仮面をつけた手下2人に「行け! 」と指示すると、客席にその手下たちが登場! 髪の色でそれがサンミンとヨンソクだと分かり、ファンは大喜びする一方、役になりきった2人が荒々しい動きを見せていると、ステージには「お前たちを倒すことが俺の仕事だ! 」とセヨンが颯爽と現れ、「ブレイブさえあれば何でもできる! かかってこい! 」と2人とアクション対決へ。  ところが、2人のほうが強く、「リハと違うじゃん。俺ゴールドだよ! 」と素に戻るセヨン(笑)。なんとか交渉して、2人を倒したセヨンは拳を高く突き上げ、「パワーレンジャー ダイノフォースブレイブ」の主題歌を歌い、派手な演出で幕を開けた。  「こんにちは。『CROSS GENE』のセヨンです」とあいさつし、「セリフも完ぺきだった? 伝わった? このお芝居は僕とサンミンとヨンソクの3人で作ったんですよ」とファンの反応が気になるセヨンは、客席から「カッコよかった! 」、「最高」と声が上がると、ホッとした様子で「ありがとうございます」と笑顔を見せた。  そして、イベントタイトルを「セヨンと皆さんの宇宙停留所」にしたのは、「僕はゴールドもやったし、宇宙傭兵だから。そして、皆さんは僕にとって星みたいな存在。だから、年に1回は停留所に来て休んで、いいエネルギーをもらって仕事とか、家族と楽しく過ごしてほしいと思って」と理由を説明した。  ここで、ヨンソクとサンミンが呼び込まれ、「最初の曲、上手だった」とセヨンのマネをして歌ってみせたヨンソクが「インジュンさんが来ましたよ〜」と客席を見渡すと、2階席で見ていたグリーン役のインジュンが「ダイノフォース ブレイブイン! 」と叫ぶ一幕も。ゴールドとグリーンの思わぬ共演(!? )にファンも大興奮。  会場が沸いたところで、「X HEARTS」のステージへ。バンドの生演奏で、「CROSS GENE」の「Black or White」をアレンジして披露した3人は、楽器の生音がより心に響き、歌っていて気持ちいいと話し、グループではラップ担当のサンミンも久しぶりに歌って新鮮だったという話も。そこから、カラオケではサンミンが10時間も歌い、実は歌が上手いという話から、セヨンとヨンソクもラップに自信があると言い出し、3人でカラオケに行くことを約束する展開に。 すると、「僕はラップの動画を撮って、サンミンは歌の動画を撮って、みなさんの“いいね”が、どっちが多いか対決。その動画はセヨンのインスタに更新します! 」とマイペースなヨンソクに、「本当に自由だね」とセヨンが笑いながら優しく受け止め、仲の良さを見せた。  続いて、「オリョドナムジャヤ(I‘m Not a Boy, Not Yet a Man)」では、「オ ウォウウォ オオ」の部分を、「ナハゴノルジャ(俺と遊ぼう)」では、「パパピラ パパピラ パ」の部分をファンも一緒に歌って一体感を生み出し、「Amazing−Bad Lady−」ではピンク系の照明に加え、ミディアムテンポにアレンジしたことで、よりセクシーさを漂わせた。  ユニットステージの最後は、セヨンがファンのために作ったという「X HEARTS」の新曲「Maze of love」。トロピカルハウスジャンルの洗練された曲で、「迷路の中で愛を探すという意味です。あっ、ココにあった! 」とファンをキュンとさせるセヨンに、サンミンとヨンソクが「(コメント)準備したね〜」と感心していると、「俺ゴールドだよ」とドヤ顔のセヨン。そして、「愛を探しに行こう」と曲フリをして、新曲を初披露。セヨンとヨンソクの力強い歌声に、サンミンの低音ラップが加わり、3人のカッコよさが際立っていた。  1部でも発表があったが、「CROSS GENE」が4月30日に東京国際フォーラム ホールCで、単独コンサートを開催することを告知した後、サンミンとヨンソクはセヨンに「誕生日おめでとう」と祝福し、ヨンソクは「僕のミュージカルで会いましょう! またね〜」とファンに告げ、ステージを後にした。  ここからはセヨンのソロステージ。「皆さん、1人になった。やった〜! 」と喜ぶも、「メンバーがいないとちょっと緊張しますね」とセヨン。まずは日本のカバー曲を2曲披露。星野源の「恋」では、客席で“恋ダンス”を踊るファンもいて楽しい雰囲気に。HYの「366」では、セヨンが歌いながら感極まり、曲が終わると「危ないな〜、泣きそうじゃん」ともらし、相反する姿を見せた。  「次からは僕が作った曲を聴かせたいです」とし、会場で発売され、オンラインショップ「A!  SMART(アスマート)」でも購入できるバースデースペシャルフォトアルバム「I want it」に収録されているセヨンの自作曲2曲を初公開。まず、「ウォネ(ほしい)」はいろんな解釈ができるから、自分なりに意味を考えて聴ける曲だと説明し、この曲ではセヨンがラップも初披露。クールなセクシーさを見せ、ファンの目と耳をくぎ付けにした。  次の「Love is true」は、愛は永遠にあると信じていることを歌詞に込めたバラード曲で、セヨンは高音がキレイな、透明感あふれる歌声を響かせ、ファンはうっとり聴き入った。セヨンは「前からいい曲を作って皆さんに聴かせたい、と言っていたのがきょうできたからうれしいです。皆さんがこんなに喜んでくれて、めっちゃ…」とまたも感極まり、「ダメダメ」と心を落ち着かせ、「皆さんのためにもっと作ります」と誓った。  次は、セヨン発案の企画として、ファンが投稿したメッセージや言葉をもとに、セヨンが歌詞を完成させ、作曲した新曲「みんなのうた」を初披露。投稿を全部読んだというセヨンは、悲しい歌詞が多かったことにビックリし、自分だけではなく、みんなもそうなんだと思ったそうで、その話をしながら、またも感情のスイッチが入り、「あ〜、やべぇ。泣きそう」と。すぐにジャンプをして、こみあげてくるものを抑えた。  そして、悲しい歌詞が多かったから、あえて楽しい曲にしたとし、サビでは振付も考え、ファンにレクチャーしてから歌い上げた。特に歌詞の中で、宇宙船をセヨンに例え、「青い空の下のあなたを思ったら 空の雲が宇宙船に みんなを乗せていくよ 未知の国にいくよ この手逃さないで 永遠に一緒だよ」という部分が気に入っていると話したセヨン。ファンとの絆を確認し、胸いっぱいな様子で、会場は温かい雰囲気に包まれた。  昨年4月の「CROSS GENE」のライブ「MIRROR」のソロコーナーで披露し、好評だった自作曲の甘いバラード「秋の花」を熱唱した後は、ドラマ「魔女の城」のOST「Without You」をライブで初披露。本編最後は、「皆さんと一緒に未来を作っていきたい」と「CROSS GENE」の「Future」を。ファンは手拍子で盛り上げ、セヨンが客席にマイクを向けると大きな声で大合唱し、熱く盛り上がった。  セヨンは「やっぱり『CROSS GENE』の曲が一番楽しい。だから、『CROSS GENE』の曲、もっとやりたいね」と感想を語り、「2月8日の誕生日、感謝の気持ちが大きかったです。SNSとか見たら、皆さんの言葉、心がいまはちゃんと分かるから、いろんなことを思い出しました。皆さんにいい曲を聴かせたいと思って作ったんですけど、よかったですか? 皆さんが僕を成長させてくれました。皆さんがいるから『CROSS GENE』は何でもできるよ。そう思いました。絶対負けないし。心にめっちゃ太い木がありますよ。それが皆さんです。その横で『CROSS GENE』が花を咲かせられると思います。だから、ずっと『CROSS GENE』を応援してください。いつも皆さんのために歌って踊っています。一緒に未来を歩いて行きましょう! ありがとうございました」と深々とおじぎをした。一生懸命日本語で伝えようとする姿や、その思いに胸を打たれ、泣いているファンの姿もあちこちに。感動の余韻を残したまま、イベントを締めくくった。  今回のイベントで多才ぶりを発揮し、「いつか、『CROSS GENE』の曲も作りたい」と意気込み、グループ愛が強いセヨン。4月には単独コンサートも決定し、カムバックが近そうな「CROSS GENE」のメンバーとして、またどんな新たな魅力を見せてくれるのか楽しみだ。 続きを読む

【イベントレポ】「CROSS GENE」セヨン、生誕祭イベン

【イベントレポ】「CROSS GENE」ヨンソク、生誕祭イベント開催! バンド生演奏でバラード熱唱

 メンバーごとに誕生日を記念し、毎回趣向を凝らした生誕祭イベントを開催している「CROSS GENE」。今回は1月8日に誕生日を迎えたYONGSEOK(以下、ヨンソク)と、2月8日に誕生日を迎えたSEYOUNG(以下、セヨン)が2月12日(月・祝)、東京・渋谷のMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて、生誕祭を開催。バンドの生演奏をバックにソロライブと、ヨンソク、セヨン、サンミンの3人のユニット「X HEARTS(クロスハーツ)」のライブという構成で、それぞれが感性を刺激する歌声を存分に発揮し、ファンを魅了した。  1部は「ヨンソクの冬の王国〜あなたはプリンセス〜」。ロールプレイングゲームのようなオープニング映像で、ピーチ姫に扮したセヨン、白雪姫に扮したサンミンが映し出され、「ヨンソク王子にぴったりな姫は? 」というフリがあった後、ウイッグを付け、ドレスを身にまとい、「アナと雪の女王」のエルサになりきったヨンソクが「Let It Go〜ありのままで〜」を歌いながら、ステージに登場! まさかの女装からのスタートに会場は大爆笑に。曲の途中ではウイッグとドレスを脱ぎ、ジャケットを羽織る早着替えも見せ、オープニングからファンを楽しませた。  「皆さん、お久しぶりです。元気でしたか? 」とあいさつしたヨンソク。「さっきの映像見ましたか? ピーチ姫、白雪姫、どっちが可愛いですか? 」と客席に聞き、「ピーチ姫」という声が挙がると、「え〜、ヨンソクだよ。ヨン姫が可愛いでしょ」と茶目っ気たっぷりに返すなど、MCでは「CROSS GENE」の末っ子らしく、人懐っこくて天真爛漫な姿を見せたが、ここからのライブでは、バラードのカバー曲をしっとり熱唱。バンド演奏の迫力と相まって、ヨンソクの艶やかな歌声がより心に響き、ファンをうっとりさせていく。  「冬だから皆さんの心を温めてあげたい」と中島美嘉の「雪の華」を、「冬が終わったら春が来るから」とコブクロの曲の中で一番好きだという「蕾」を歌ったヨンソク。「蕾」の最後の歌詞「優しく開く笑顔のような 蕾を探してる 空に」の部分が好きだと話し、「僕いまずっと日本にいるから、日本語が少しレベルアップしました。昔は歌詞の意味、発音が簡単な日本の曲を聴いていましたが、最近は難しい歌詞、発音の曲をよく聴きます。皆さんからもらう手紙におすすめ曲が書いてあるので、またライブでやりたいです。ロックとかダンス曲とか何でもできますよ! 」と自信を見せた。  そして、「CROSS GENE」メンバーを選ぶオーディションで歌ったというThe Rayの「チョンソ(掃除)」を歌い終えたヨンソクは、客席にどうだったかを聞き、「合格」、「OK」という声が返ってくると「マジ? ありがとうございます! 」とうれしそう。「会社が僕の歌に感動して、“ヨンソク、明日から練習室に来て”って言って、今の『CROSS GENE』のヨンソクになりました」とメンバーに決まったエピソードも明かした。  続いて、キム・ボムスの「チナカンダ(過ぎ去る)」、お姉さんの結婚式で歌ったというMaktubのプロポーズ曲「Merry Me」を優しく甘い声で歌い上げ、最後に「大好きです」と言ってファンを胸キュンさせたが、「Merry Me」ではヨンソクの遊び心が発動。客席の左エリアにはペンライトを横に、右エリアにはペンライトを縦に揺らすよう促し、不思議な光景が。「(ペンライトを縦に揺らすのを)初めて見た。バラード曲なのに(笑)」と自分でやらせておいて面白がり、「スペシャルなバラード曲でした」と満足そうに微笑んだ。  「そろそろ『CROSS GENE』の曲、聴きたいでしょ? メンバー必要ですよね」というヨンソクの合図で、会場全員が「X HEARTS! 」と声を揃えると、エルサのウイッグを着けたセヨン、パープルヘアのサンミンが登場! 髪いじりをしていると、セヨンがヨンソクに「(会うのが)久しぶりだね〜。なんかちょっとヤンキーっぽいね」と。ミュージカル「マイ・バケットリスト」で不良少年カング役を演じるので、普段も役に入っていて、その感じが出るのだとか。  ヨンソクは、「最初はストーリーが分からなかった(笑)。セリフが全部日本語だから。これできるかなって本当に心配しました。皆さんの前で失敗したら、“ヨンソク、そんなもんなの? ”って思われるから。だから、1週間ぐらい他の出演者と毎日朝4、5時まで台本を読んで、一所懸命覚えました」と明かし、セリフの「ざけんじゃねーよ! 」を言うと、「それ元々のヨンソクじゃないの? (笑)」とセヨンからのツッコミが。 ヨンソクがミュージカルで共演するインジュンとは、セヨンも「パワーレンジャー ダイノフォースブレイブ(邦題「獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ」)」で共演しており、ヨンソクが客席に向かって「インジュンさん、来ましたか? 」と呼び掛けるも、いないことが分かると、「ざけんじゃねーよ! 」と言い放ち、会場を笑いに包んだ。  さらに、「CROSS GENE」のメンバーたちも見に行くという話で盛り上がっていると、ヨンソクは自分の出番が最後の日、「会社に許可をもらってないから分からないけれど」と前置きし、満席になったら、インジュンと1曲歌って、1人ずつプレゼントをあげるという公約も掲げ、「楽しみにしてください」と期待をふくらませた。  ひとしきりトークで盛り上がった後は、「X HEARTS」のステージへ。バンド演奏で、「CROSS GENE」の「ナハゴノルジャ(俺と遊ぼう)」をミディアムテンポにアレンジし、原曲とはまた違うカッコよさを演出。3人とも伸びやかな声で、気持ち良さそうに歌い上げた。  ここで、事前にSNSで告知していたイベント企画に。「冬のマストアイテム」を持参してください、というお題が出されていたが、ヨンソクが考えるベスト3のアイテムを持ってきた人の中から、ジャンケンで勝った人にプレゼントが贈られた。3位はタンブラーで、ヨンソクからのプレゼントはサイン入りタンブラー。2位はホッカイロで、プレゼントはホッカイロ30個+ヨンソクの写真。1位は手袋で、ヨンソクの手形色紙がプレゼントされた。  お楽しみ企画が終わり、再び「X HEARTS」のステージでは、「CROSS GENE」の曲をアレンジして、3曲披露。「Amazing−Bad Lady−」はよりセクシーな雰囲気を漂わせたし、「オリョドナムジャヤ(I‘m Not a Boy, Not Yet a Man)」、「Black or White」も歌い終えるたびに、3人とも「やっぱり『CROSS GENE』の曲はいいね〜」としみじみと感動しているのが印象的だった。  次はサンミンとヨンソクのデュエット曲。曲の内容を2人が寸劇を見せて説明し、客席に「サビの部分で小さいハートをお願いします」と一緒に振付をするよう求め、サンミンの自作曲「チャムシマンニョ(ちょっと待って)」を披露。ヨンソクの美声にサンミンの低音ラップが加わり、息ぴったりのコラボで会場を楽しい雰囲気にした。  もう何度もデュエットしているサンミンとヨンソク。サンミンが「次は違うメンバーとやろうかな」と言うと、「俺クビになった? 」と慌てるヨンソク。すると、サンミンは「クビじゃなくて…。ヨンソクは上手いから。上手い末っ子です」とヨンソクの実力を認め、メンバー同士の駆け引き(!? )は終了。  2人はまたセヨンを呼び込み、今度はセヨンがファンのために作ったという「X HEARTS」の新曲「Maze of love」を初披露。曲名は最初、弾けるような気持ちを例えて「サイダー」だったが、曲を作る過程で変わり、迷路の中で愛を探すという意味を込めた「Maze of love」になったとか。トロピカルハウスジャンルの洗練された曲で、3人の雰囲気にもぴったり。ファンから「カッコいい〜! 」という声があちこちから上がったが、メンバーたちは振付がなかったのが物足りなかったようで、次はサンミンが振付を作って披露したいと目を輝かせた。  最後の1曲となったところで、「重要なお知らせコーナー! 」とコールし、「CROSS GENE」が4月30日(月・祝)東京国際フォーラム ホールCで、約1年ぶりの単独コンサートを開催することを発表! 「うれしいね〜。コンサートを待っていましたよ。どんなステージがあるか期待してください! 」とヨンソク。「僕たちも『CROSS GENE』を続けるし、皆さんも僕たちのそばにいてほしいです。そして、『X HEARTS』の応援もお願いします! 」と伝えた。  最後の曲は、「僕が一番大好き曲です。最初に手紙の話をしましたが、皆さんの手紙を見たら感動するし、皆さんの近況も分かるから、手紙をもらうのがうれしいです。だから、最後の曲に『CROSS GENE』の『手紙』を準備しました」と曲紹介し、3人で思いを込めて「手紙」を熱唱。胸を打つ歌声でファンを感動させた。  ヨンソクは「きょうは来てくれて本当にありがとうございました。僕はライブが好きなので、僕にとって皆さんは奇跡だと思いました。皆さんがいるから僕はステージに立って歌えるし、ダンスもできるし、冗談もできるし(笑)。皆さんがいるから、僕はできると思います。皆さんは誇らしいファンです。僕がステージで死ぬまで、そばにいてください。そして、僕のミュージカルが2月20日から始まります。ぜひ見に来てください。さっき言った『CROSS GENE』の4月30日の単独コンサートもぜひ見に来てください。僕はここでバイバイです。次、セヨンのステージも期待してください。皆さん、本当に本当にありがとうございました! 」とあいさつし、手を振りながら、カングのようなワイルドな感じで、「あいしてるぜー! 」と投げキスをし、ステージを後にした。  いつものやんちゃなヨンソクに、半分カングが混じったようなワイルドさが加わり、終始フレンドリーにファンと触れ合っていたヨンソク。ライブでは、バラード曲を中心にボーカルとしての安定した実力も見せ付け、開幕を控えたミュージカル、「CROSS GENE」の単独コンサートへの期待をますます高めた。 続きを読む

【イベントレポ】「CROSS GENE」ヨンソク、生誕祭イベ

「SHINee」キー&HANHAE&キム・ドンヒョンら、シン・ドンヨプの新tvNバラエティに合流

 韓国アイドルグループ「SHINee」キー、ラッパーのHANHAE、異種格闘技選手キム・ドンヒョンがtvN新土曜バラエティに合流した。  23日、韓国メディアの取材結果、tvNが土曜日のバラエティ番組として企画した「驚くべき土曜日」に彼ら3人がレギュラーメンバーとして投入される。これで「驚くべき土曜日」はシン・ドンヨプ、「Girl’s Day」ヘリ、パク・ナレ、ムン・セユン、「SHINee」キー、キム・ドンヒョン、HANHAEら7人のメンバーがレギュラーとして出演することになった。  「驚くべき土曜日」は多数のコーナーで構成される週末バラエティ番組だ。メンバーたちが全国の市場にあるホットな食べ物をかけて、ゲームミッションのおこなうスタジオバラエティ「ドレミマーケット」をはじめ、複数のコーナーも追加で公開される予定だ。  「コメディビッグリーグ」、「SNLコリア」のパク・ソンジェプロデューサーと「人生酒場」、「コメディビッグリーグ」のイ・テギョンプロデューサーが演出を務める。新鮮な組み合わせの7人がどんな笑いを届けるのかファンの期待が集まっている。  一方、「驚くべき土曜日」は4月初放送を控えている。 続きを読む

「SHINee」キー&HANHAE&キム・ドンヒョンら、シン

止まらない”ミートゥー運動”…今度は俳優チョ・ジェヒョンにセクハラ疑惑… 女優が暴露文を掲載

 韓国で”ミートゥー運動”の流れが止まらない。  今度は、韓国俳優チョ・ジェヒョン(52)にセクハラ疑惑が浮上。これを受け、所属事務所側は「確認中」との立場を伝えた。  23日、チョ・ジェヒョンの事務所関係者は「まだ関連文書を見ていないため、これから確認が必要」と明かした。  この日、女優のチェ・ユル(32)は自身のSNSにチョ・ジェヒョンのプロフィールをキャプチャした写真と共に「私は、あなたがいつ浮上するのかと待っていた。思っていたより(その日が)はやく来たようですね。さぁ、始まり。もっとたくさんのゴミたちが残っている。私は失ったものが多くて、多くのことは言えないけど、変態○○たち、全員がいなくなるその日まで」「me too with you」と書き込んだ。  演劇演出家で芸術監督のイ・ユンテクに続き、俳優チョ・ミンギ、オ・テソク、チョ・グンヒョン監督など「セクハラ暴露」が拡散している状況で、女優チェ・ユルの追加暴露に再び芸能界に衝撃が走っている。 続きを読む

止まらない”ミートゥー運動”…今度は俳優チョ・ジェヒョンにセ

止まらない”ミートゥー運動”…今度は俳優チョ・ジェヒョンにセクハラ疑惑… 女優が暴露文を掲載

 韓国で”ミートゥー運動”の流れが止まらない。  今度は、韓国俳優チョ・ジェヒョン(52)にセクハラ疑惑が浮上。これを受け、所属事務所側は「確認中」との立場を伝えた。  23日、チョ・ジェヒョンの事務所関係者は「まだ関連文書を見ていないため、これから確認が必要」と明かした。  この日、女優のチェ・ユル(32)は自身のSNSにチョ・ジェヒョンのプロフィールをキャプチャした写真と共に「私は、あなたがいつ浮上するのかと待っていた。思っていたより(その日が)はやく来たようですね。さぁ、始まり。もっとたくさんのゴミたちが残っている。私は失ったものが多くて、多くのことは言えないけど、変態○○たち、全員がいなくなるその日まで」「me too with you」と書き込んだ。  演劇演出家で芸術監督のイ・ユンテクに続き、俳優チョ・ミンギ、オ・テソク、チョ・グンヒョン監督など「セクハラ暴露」が拡散している状況で、女優チェ・ユルの追加暴露に再び芸能界に衝撃が走っている。 続きを読む

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「FTISLAND」イ・ホンギ&SE7ENら出演「伝説のボウリング」、3月16日に初放送

 バラエティ番組「伝説のボウリング」に芸能界のボウラーたちが総出動する。  23日、TV朝鮮側は来る3月16日、韓国初のボウリングバラエティ番組「伝説のボウリング」を初放送すると明かし、予告編を公開した。  公開された映像にはソン・ウニ、イ・ホンギ(FTISLAND)、SE7ENら芸能界を代表するボウラーたちが総出動する。イ・ホンギは制作陣に「300点満点で297点までとったことがある」と話して制作陣を驚かせた。SE7ENは「7連続でストライクを出した」と話して 自身が芸能界最高のボウラーであることをアピールした。  最近スターの間で浮上している趣味に脚光を浴びているのが、まさにボウリング。その中でも芸能界代表ボウラーとして知られるソン・ウニ、イ・ホンギ、SE7EN、ソ・ドンウォン、パク・ソングァン、クォン・ヒョクス、イ・ヨンファが“ボウリングオタク”であることを知らせて団結した。マッスルクイーンのイ・ヨンファは「人々がボウリング選手なら上手そうな体型だと言っていた」とし、ボウリングに入門することになったきっかけを明かし、お笑い芸人のパク・ソングァンは「ボウリングは上手いという自負心がある」と話して、ボウリングへの自信を示した。  7人の出演者は、ボウリングのボールを扱うただならぬ手つき、完ぺきなポーズを披露しており、それぞれが自分だけのスタイルでボウリングを楽しむ姿と名勝負の現場を公開する。  芸能界代表ボウラーオタクたちが総出動する新概念ボウリングバラエティ「伝説のボウリング」は来る3月16日に韓国にて初放送される。 続きを読む

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俳優チソン&女優ハン・ジミン、tvN「知ってるワイフ」に出演確定=夫婦役

 韓国俳優チソンと女優ハン・ジミンがtvNドラマ「知ってるワイフ」で共演することがわかった。  チソンの所属事務所の所属事務所ナムアクターズは23日、tvNドラマ「知ってるワイフ」出演の事実を公式化した。「知ってるワイフ」は一度の選択で変わった現在を生きることになる運命的なラブストーリーを描いたドラマ。結婚5年目のジュヒョクとウジンが予期せぬ事件で運命が変わり、180度変わった現在で、新しい姿となって出会う縁を描くロマンスファンタジーが愉快な面白さを届ける予定だ。  チソンは結婚5年目、銀行勤務6年目のチャ・ジュヒョク役を演じる。韓国の平均会社員チャ・ジュヒョクが繰り広げるロマンスファンタジーが現実的ながらも愉快に描かれる予定だ。  チソンの所属事務所は「チソンが最も重要視しているのは作品全体の真心と温かさだった。『知ってるワイフ』を通じて、人間臭いキャラクターを披露することができると思う。多くの期待と声援をお願いしたい」と伝えた。  チャ・ジュヒョクの妻ソ・ウンジン役は、ハン・ジミンが演じる。ソ・ウジンは夫チャ・ジュヒョクと結婚して、仕事と家庭を両立しながら生きているが、予期せぬ事件に直面したチャ・ジュヒョクの他の選択で、新しい人生を迎えることになる人物だ。ハン・ジミンは過去と現在のソ・ウジンを演技しながら、現実的な夫婦の姿の他にもさまざまな魅力を披露する予定だ。  ハン・ジミンの所属事務所BHエンターテインメントは「ドラマ『知ってるワイフ』を通じて、以前とは異なるハン・ジミンの新しい魅力に出会うことができると思う。久しぶりのドラマ復帰であるだけに、関心と愛をお願いする」と伝えた。  一方、「知ってるワイフ」は「ショッピング王ルイ」や「帝王の娘 スベクヒャン」などを演出したイ・サンヨププロデューサーと「ああ、私の幽霊さま」や「ナイショの恋していいですか!? 」、「恋のゴールドメダル〜僕が恋したキム・ボクジュ〜」のヤン・ヒスン作家が意気投合した作品で、ことし下半期放送予定だ。 続きを読む

俳優チソン&女優ハン・ジミン、tvN「知ってるワイフ」に出演

俳優オ・ダルスにセクハラ疑惑… 事務所は”無言”貫く

 韓国俳優オ・ダルス(49)が、”ミートゥー運動”の次の加害者に浮上している。しかし、オ・ダルス側は正確な解明なく無言を貫いており、匿名ネットユーザーの一言で判断するのは難しい状況であり、現時点では事件の実体は掴めていない。  オ・ダルスの所属事務所は、ネットユーザーの暴露で名前が挙がった21日からきょう(23日)まで、公式立場を明かすことなく、連絡も遮断している。  ただし、この疑惑が大きくなる直前の20日、韓国メディアの取材に対し「現在、事実把握に努めている」とし、「ネットユーザーの告白だけで、俳優に問いただすのは難しい」と明かしていた。  これを前にオ・ダルスは、所属女優対するセクハラと性的暴行の疑惑が持ち上がったイ・ユンテク芸術監督の劇団出身という点で注目された。イ監督のセクハラが数十年間続いてきただけに、オ・ダルスを含む同劇団出身の俳優らが、イ監督の行為に見て見ぬふりをしてきたとの非難が拡散することになった。  さらにオ・ダルスに関しては、あるネットユーザーが「セクハラの加害者である」と告発。「1990年代、釜山の小劇場で、若い後輩らをひそかに常習的にセクハラしていた演劇俳優。イ・ユンテク演出家が連れてきていた俳優の一人だ。いまは、コミカル演技を得意とする有名な助演俳優。しかし、私にとっては変態悪魔のサイコパス」とし、オ・ダルスを推測させる人物がセクハラ、わいせつ行為に加担していたと主張した。 続きを読む

俳優オ・ダルスにセクハラ疑惑… 事務所は”無言”貫く

“アルバム買占め疑惑”「MOMOLAND」、領収証やインボイスを公開

 韓国ガールズグループ「MOMOLAND」側がアルバム買占め疑惑について再び口を開いた。日本のイベント代行会社が日本のファンミーティングのために韓国のアルバムを別途に注文したと明らかにし、「文化体育観光部の正式な調査を要請する」と述べた。  「MOMOLAND」側は23日、公式報道資料を通じてアルバム小売店がHANTEOチャート側に送った事実確認書、韓国国内アルバム小売店が日本の購入先へ送ったインボイスの内訳、日本から送られた入金確認書の証拠写真を公開した。  「MOMOLAND」の日本アルバムに「BBoom BBoom」が収録されていないため、「MOMOLAND」の日本イベントを主管する日本の会社が3月の日本ファンミーティングのために「BBoom BBoom」が収録された韓国アルバムを別途に注文したというのが「MOMOLAND」側の主張だ。  日本のイベント代行会社が「ファンミーティングの販促やグッズなどのため、アルバムを自主的に購入した」と伝えた事実も一緒に明かした。  「MOMOLAND」側は「会社の残高も不足していて、賃加工費も支給できていない状況で8000枚の買占めは非常に荒唐無稽な主張」し、「MOMOLANDは買占めをしていない。 する理由もないし、正直、(金銭的な)余裕もない」と強調した。  続けて「MOMOLAND」側は「文化体育観光部の調査を待っている。きちんとした調査を要請する」と付け加えた。 続きを読む

“アルバム買占め疑惑”「MOMOLAND」、領収証やインボイ

平昌五輪ショートトラック反則行為に言及のパク・ミョンス、中国人の非難書き込みでSNS炎上

 韓国人タレントのパク・ミョンスのSNSが、中国ネットユーザーからの”非難の書き込み”で炎上している。  現在、パク・ミョンスの個人SNSには中国人らが殺到し、掲示物のコメント欄に中国などでの非難書き込みが相次いでいる。これは、パク・ミョンスが去る21日、自身が進行するラジオ番組で、平昌冬季オリンピック・ショートトラック競技中に起きた中国選手の反則について言及したことから始まった。  当時、パク・ミョンスはショートトラック女子3000メートルリレーで金メダルに輝いた韓国チームを祝福しながら、中国チームの失格について「中国選手が見えない場所で他の選手を妨害する反則をしたようですね。汚い手を使って、なぜそんなことを…」と言及していた。  この発言は中国のネットユーザーの間ですぐに広まり、憤慨した中国人らが反応。パク・ミョンスのSNSに次々と書き込みを残し、炎上した。  彼らは「正確な経緯を知っていてのコメントなのか」、「韓国も同じような反則ばかりしているじゃないか」などの反論から、厳しい口調での怒りコメントまで、現在もパク・ミョンスのSNSには中国人からの書き込みが殺到している。 続きを読む

平昌五輪ショートトラック反則行為に言及のパク・ミョンス、中国

韓国発の13人組ボーイズグループ「SEVENTEEN」、待望の日本デビュー決定!

 株式会社AbemaTVが運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、24時間無料で韓国の人気アーティストのライブ映像や音楽番組、バラエティなどが楽しめる専門チャンネル「K WORLDチャンネル」において、「【日本デビュー決定! 】SEVENTEEN総出演! 生放送スペシャル」を2月24日(土)夜9時より生放送する。  韓国発の13人組ボーイズグループ「SEVENTEEN」が2月22日(木)に横浜アリーナにてライブ「SEVENTEEN 2018 JAPAN ARENA TOUR ‘SVT’」を開催。ライブ後のステージ上で約15,000人が見つめる中、日本デビューが決定したことをサプライズ発表しました。「SEVENTEEN」のリーダー・エスクプスが、「SEVENTEENの夢についてきてくれますか? 僕たちSEVENTEENは、SEVENTEENらしく、日本デビューします! 」と話すと、会場のファンから拍手と歓声があがりました。「AbemaTV」では、ライブ後のステージの様子を独占生中継しており、ライブに行けなかったファンたちからも「日本デビューおめでとう!!! この日を待ってたよ! 」「おめでとう! 泣けるうううう」「これからもついて行きます! など祝福のコメントが殺到した。  さらに、「AbemaTV」では、ライブが終わったばかりの彼らの心境に迫るべく楽屋の様子も生中継。日本デビューを発表したばかりのメンバーが視聴者からの質問にその場で答えていった。自身の曲や振り付けをすべてメンバーが制作していることで知られる「SEVENTEEN」。視聴者から「日本デビューの曲はもうできている? 」という質問にウジは、「今現在、SEVENTEENのエナジーを確実にお届けできる曲を準備中です」とコメント。ダンスパフォーマンスについては、ホシが「SEVENTEENらしいステージが待っていると思いますよ! 」と話してくれた。(生中継の内容は「Abemaビデオ」で無料でご覧いただけます。URL:https://abema.tv/video/title/327-16)  また「AbemaTV」では、2月24日(土)夜9時から特別番組「SEVENTEEN総出演! 生放送スペシャル」を生放送する。日本デビュー発表後初の生出演となる番組内では、メンバーの知られざる姿をメンバー同士が暴露していくコーナーや、未公開プライベート写真を披露するコーナーも。さらに、 “SEVENTEENといったらこの人たち”なゲストとの初のコラボレーション企画も予定しており、思わず誰かに伝えたくなる!? 「AbemaTV」でしか見ることができない知られざる彼らの一面が明らかに!   さらに生放送内では、今後のAbemaTVの活動に関する重大発表も予定しており、日本デビューが決定し、ブレイク間違いない彼らの動向をぜひ、生放送でご覧ください。  「SEVENTEEN」は、2015年5月26日(火)にミニアルバム「17CARAT」で韓国デビュー。ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームの3チームで構成され、グループ名には“13人のメンバー+3つのチーム+1つのグループ=17”という意味が込められている。メンバー自らが楽曲制作から振り付けまで担当し、一糸乱れぬ迫力のあるダンスや細部までこだわった個性的なPVなどが話題を呼び、韓国だけでなく日本や世界各国でも多くのファンから愛されている。 続きを読む

韓国発の13人組ボーイズグループ「SEVENTEEN」、待望

YG代表ヤン・ヒョンソクと”子どもたち”、「iKON」メンバーと夕食後の笑顔溢れる写真が話題

 YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表(48)が、「iKON」ファンへサプライズプレゼントを準備中と明かした。  ヤン・ヒョンソク代表は23日、自身のInstagramに「男9人の夕食」、「30日間の1位おめでとう」、「ファンのためのサプライズプレゼント準備中」、「心臓注意」などコメントを記載した。  また、ヤン・ヒョンソク代表は「iKON」メンバーと会食後に撮影した写真を更新。全員が笑顔溢れる表情をカメラに向けている。  一方、「iKON」は30日間、音楽チャート1位を記録。これは、「BIGBANG」の「Last Farewell」以降、ここ10年間で男女アイドルグループを統合して最長期間1位の記録となる。 続きを読む

YG代表ヤン・ヒョンソクと”子どもたち”、「iKON」メンバ

「WINNER」スンフン&「Red Velvet」スルギ、SBS「ジャングルの法則」出演=3月メキシコへ

 韓国アイドルグループ「WINNER」イ・スンフンと「Red Velvet」スルギが、SBSバラエティ「ジャングルの法則」に出演する。  23日、韓国メディアによると、2人は来る3月に撮影予定の「ジャングルの法則」メキシコ編に合流するという。  スンフンとスルギにとって同番組は、今回が初出演。ジャングルで、どれほど強いサバイバル力を発揮するのか、注目を集める。l  特に、「WINNER」と「Red Velvet」は音楽以外にもバラエティ番組で活発な活動を繰り広げており、スンフンとスルギも「ジャングルの法則」で期待以上の存在感を見せるものと予想される。  一方、制作陣は現在、キャスティングを進行中で、来る3月にキム・ビョンマンを中心に先発隊がメキシコに向けて出国する。 続きを読む

「WINNER」スンフン&「Red Velvet」スルギ、S


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