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【トピック】「防弾少年団」、北米・ヨーロッパツアーを終えて今度は日本でのドームツアーへ!

 韓国ボーイズグループ「防弾少年団」が、ヨーロッパを熱狂させた。  「防弾少年団」は、10月9日と10日のイギリス・ロンドン「02アリーナ」を皮切りに、オランダ・アムステルダム、ドイツ・ベルリンを経て、フランス・パリにてヨーロッパツアー「LOVE YOURSELF」を開催。  7回公演で10万席分のチケットを完売させた「防弾少年団」は情熱溢れるステージでファンの声援に応え、現地ファンもまた韓国語で大合唱をして「防弾少年団」に愛を届けた。  「防弾少年団」は、「ヨーロッパツアーがここフランスで最後を迎えます。本当に心残りです。来年を約束し、もっと一生懸命頑張ります。毎度感じますが、みなさんが一緒でいつも幸せです。良い場所で、より多くの思い出を作りながら、これからも歩んでいけるよう応援してくれる、全世界の『ARMY』(=「防弾少年団」のファン)のみなさんに、本当に感謝します」と感謝の気持ちを伝えた。  「防弾少年団」は韓国人歌手として初めてアメリカでスタジアム公演を開催し、北米ツアー15公演を合わせると、22万人の観客と出会った「防弾少年団」。  今後は、11月13日と14日の東京ドームコンサートを含め、京セラドーム大阪、名古屋ドーム、福岡ヤフオクドームにてドームツアー「LOVE YOURSELF」を開催する予定となっている。 続きを読む

【公演レポ】カラム(KARAM)、「アコースティック LIVE &トーク」でファンと心を一つに「世界が終わるまで、この絆を大切にずっと一緒に歩いていこう」

 ことし6月にソロとして初のシングル「Rise Up」をリリースし、7月にはミュージカル「GRIEF7」、8月には舞台「マイ・バケットリスト」で変幻自在に多彩なキャラクターを好演するなど、歌手、俳優として大活躍中のカラム(KARAM)。  10月8日(月・祝)にミュージカルの打ち上げファンミーティングを開催したのに続き、10月9日(火)には東京・シダックスカルチャーホールにて、「カラム アコースティック LIVE &トーク」を2公演開催した。  今回は生バンドを従えての臨場感あふれるライブとあって、ダンス封印で、思い入れのあるJ-POPのカバー曲を中心に、男性ボーカリストの曲はもちろん、女性ボーカリストの曲まで、曲によって歌唱法を変えながら、高い歌唱力を存分に発揮し、得意の日本語トークでもファンとコミュニケーションを図りながら、笑いと感動を届けた。  この日の昼公演は、「スキマスイッチ」の「全力少年」、「君の話」を熱唱し、オープニングを華々しく飾ったカラム。「きょうカラムのLIVE &トークにお越しいただき、ありがとうございます! 」とあいさつすると、1曲目に「全力少年」を選曲した理由を語り始めた。この曲は、舞台「MAGIC×MAGIC」でインジュンが劇中、歌っていたもので、インジュンに「今度ライブをするから歌っていい? 」と聞いたら、「イヤだよ。自分がアピールできる曲なのに、なんでカラムが歌うんだよ」と断られたのだとか。だから、「すごい寂しいこと言うね〜」と言ったきり、インジュンには内緒で歌ったというカラム。「インジュンのSNSに、“カラムが『全力少年』歌ってました”って自慢していいですよ。先に歌っちゃったからね。あいつ全部歌ってないですから。こっちはフルで歌いましたから、勝ちです(笑)」とイタズラな表情を見せた。  そして、型にハマったことはしたくないと、普通はライブ終盤に行われるバンド紹介を先に行い、ギター、カホン、キーボードを担当する3人に、カラムがインタビューをしながら、アットホームな雰囲気を演出。客席にいるファン、スタッフも含め、「この会場にいる全員で、楽しく昼公演を過ごしたいです」とし、「皆さんと作っていくLIVE &トーク、始まります〜」と本格的にライブの幕を開けた。  次は、「昭和の曲が好きだし、歌い方も昭和っぽい」と話すカラムが、「君を忘れない」、「なごり雪」を優しく甘い声で、伸びやかに歌い上げ、ファンもうっとり聴き入った。このような昭和的な曲が好きになったのは、韓国のシンガーソングライター、故キム・グァンソク氏の影響があるそうで、好きな曲として「三十歳の頃に」を挙げたカラム。「30歳になったカラムはいったいどういう姿になっているのか、個人的に楽しみ。年を取るのは嫌いじゃない。むしろ、一番楽しみにしているのは40代。僕が思う男性の魅力の絶好調は40代だと思っているので、早く40代になって、また皆さんの前で、そのときの考えとかを話しながら歌ったりしたいです」と明かした。  そして、次はテンポ感よく、楽しんでほしいと会場の雰囲気を変え、好きな曲だというユンナの「ほうき星」に続き、back numberの「瞬き」を高音をキレイに出しながら切なく、力強く歌い、ファンの心を震わせた。  トーク中、イスに座りながら、両足をブラブラさせるカラムに「可愛い〜」という声が飛ぶと、「これ可愛いの? マジで? じゃあ、もっとやってあげるよ」と茶目っ気たっぷりに足をブラブラさせ、ファンサービスにも余念がないカラム。次は、「韓国語の曲で、歌詞の内容を聞き取れないと思いますが、言葉が通じなくても、人の感情はつながっているものだから、たっぷり感情を込めて歌います」とイ・ムンセの「口笛」を熱唱した。  そして、口笛というと、父親を思い出すというカラム。「お父さんが亡くなってから6年経ちますけど、すごい上手かったお父さんの口笛、たまにまた聞きたいなと思うし、口笛のことを思い出すと、懐かしいなと思うこともあるし、切なく悲しくなることもあるんですけど、僕にとっては大切な思い出なので、今回いろんな思いを込めて、『口笛』をセットリストに入れました」と語った。  そんな中、客席でファンがつぶやいているのをキャッチしたカラムは、「言いたいことがあったら、手を挙げて言っていいよ。きょう気楽にやろうと思ってるから」とファンとのコミュニケーションを大事にし、ファンの声に耳を傾けた。ファンから「私のいまの気持ちに響く歌詞ばっかりだったから、涙が止まらない。だから、来てよかった」と言われたカラムは「ありがとうございます。こういうことを聞くと、いい影響を受けて、また次から頑張れるんだよね」と笑顔を見せた。  さらに、カラムの日本語が上手いと感じるときはいつか、という話になり、ファンから「お父さんのことを“おやじ”と言うとき」と言われたカラムは、「そしたら、おやじの話をしてもいいですか? 」と父親の話を始めた。  「僕の中では、世界で一番強いヒーローでした」と父親との大切な思い出を懐かしそうに語り、「おやじが亡くなる3か月前から、思い出作りをしましたけど、人ってなくなる前、急いで何かを教えてあげようって感覚になるんですかね。いろんなことをしゃべって、そのときに聞いたもの、教えてもらったものをいまでも大切にしています。本当にもう少しだけ生きてくれていたら、って思うこともあるんだけど、おやじのおかげで、家族の大切さをもっと知りました。亡くなってから、その大事さが分かるんだけど、そのときは遅いから、皆さんも自分の家族をいま、少しでも大切にしてほしいな。これは経験者としての話です」と伝え、会場が感動的な雰囲気に包まれていると、急に「話長くなっちゃったな〜」と時間を気にし始めたカラム。  すでに30分オーバーしていることを知ると、この後すぐ、舞台「あなたもきっと経験する恋の話」の制作発表会が控えていたため、「やっべぇ。ヤバイね(苦笑)。じゃあ、聴いて」と気持ちを切り替え、初めて聴いたとき、歌いやすい曲だと思ったという韓国ドラマ「先にキスからしましょうか」のOSTとして話題になったポール・キムの「Every day, Every Moment」を披露した。  続けて、「僕らしく歌いたいです」とアニメ「犬夜叉」のエンディングテーマにもなったBoAの「Every Heart -ミンナノキモチ-」を歌った後、「僕たちも糸みたいにつながっている。結べば結ぶほど、そのつながりが固くなって、切れなくなっていく。そういう強い絆になるので、僕たち一人ひとりが糸だと思って、太いひもになっていく瞬間をありがたく思いながら、準備しました」と名曲「糸」を情感たっぷりに熱唱。最後は、カラムのソロ1stシングルのカップリング曲「I‘m Sorry」で本編を締めくくった。  アンコールでは、事前に知らせていた通り、「Rise Up」を初めてバンドと共にアコースティックver.で披露。オリジナルとはまた違う味わいながら、パワフルさはそのままに、ファンも一緒に歌うなど、会場が一体となって盛り上がった。  「むちゃくちゃ楽しいね〜」と充実した表情を浮かべるカラムは、最後の曲紹介へ。「今回は1つずつ曲に関して、意味を持たせて、皆さんに聴かせたくて、準備しました。世界が終わるまで、ずっと僕と一緒に歩いていきましょう、という意気込みを込めて、力強く歌いたいです」とし、ラストの曲として選曲したのは、アニメ「SLAM DUNK」のエンディング「世界が終わるまでは」。  「死ぬまでじゃないですよ。世界が終わるまで。ちょっと悲しくなっちゃうかもしれないけど、僕も含めて、誰かが死んでしまっても、世界は終わっていなから。僕は死んでも、魂の世界、魂の存在を信じているので、世界が終わるまで、僕たちはさっきの糸みたいに、くっついて、くっついて、ずっと永遠に、この絆を大切に思ってほしいです」と力を込めると、「世界が終わるまでは」を熱く歌い上げ、その姿にファンも胸を打たれた。  カラムは「きょうは本当にみんなありがとう! 」と叫ぶと、10月10日にオープンした日本オフィシャルファンクラブ「RamuChu」のポーズ(Chuのところで、投げキスのように手を斜めに上げる)をファンと一緒にコールしながらやり、最後は楽しい雰囲気のまま幕を閉じた。  今回の公演では、メッセージ性を込めたセットリストと、本音トークでファンとしっかり向き合ったカラム。その磨き上げた表現力で、次は11月の舞台「MIRRORION」でどんな姿を見せてくれるのか、ますます期待される。 続きを読む

【個別インタビュー】“美少年実力派バンド”「IZ」(アイズ)、11月2度目の東京ツアーに向け意気込み語る

 “美少年実力派アイドルバンド”と呼ばれ、韓国2ndミニアルバム「ANGEL」では、「BTS(防弾少年団)」を育てたBig Hitエンターテインメントのパン・シヒョク代表がプロデュースを手掛けたことでも話題を集めた「IZ(アイズ)」。  メンバーは、爽やかなイケメンボーカルのジフ、正統派イケメンリーダーでギターリストのヒョンジュン、明るく元気で愛嬌満点なドラマーのウス、天然な魅力を持つ末っ子ベーシストのジュンヨンの4人。ストリートライブ100回以上の経験を重ねた後、2017年8月31日に1stミニアルバム「All YOU WANT」でデビュー。デビュー当時、平均年齢18歳という若くフレッシュな魅力はもちろん、ビジュアルの良さ、音楽的な才能も兼ね備えた多彩なメンバーたちが揃い、次世代を担うバンドとして注目されている。  そんな彼らが、9月に開催された「TOKYO LIVE TOUR〜Open Your IZ(アイズ)〜」で日本初上陸を果たしたのに続き、早くも11月5日からスタートする2度目の東京ツアー「IZ 2018 TOKYO LIVE TOUR “ALL IZ ON ME”」が決定! そこで、インタビュー初登場となる彼らに、デビューまでのいきさつや、それぞれメンバーの魅力、さらに2度目の東京ツアーに向けての意気込み、バンドとしての目標などを聞き、素顔に迫った。 Q.自己紹介からお願いします!  ジュンヨン:「IZ」でベースを担当している4次元の末っ子ジュンヨンです。 ジフ:「IZ」の長男でボーカルを担当しているジフです。 ヒョンジュン:「IZ」でリーダーとギターを担当しているヒョンジュンです。 ウス:ドラムと笑顔を担当しているウスです。 Q.どんなきっかけでバンドが結成され、デビューしたのか、いきさつを教えてください。 ヒョンジュン:4人が集まったのは、事務所に入ってからです。僕が最初に事務所に入ったんですが、バンドがやりたくて入ったし、他のメンバーたちもバンドがやりたくて事務所に入り、グループが結成されました。 ジフ:それで、4人で3年ぐらい練習生生活を送り、デビューすることになりました。 Q.ウスさんはスカウトされて、事務所に入ったそうですが。 ウス:昔は演技に関心があって、ミュージカルとか舞台をよく見に行っていたんですが、ある舞台を見に行ったときにスカウトされて、「ドラムでバンドをしないか」と言われて。もうすでに、ほかの楽器はメンバーが決まっていて、ドラムしか残っていなかったので、「お前はドラムだ」って(笑)。ま、音楽も同じ芸能界だし、面白そうだなと思って、何の迷いもなく、受け入れました。ハハハ。 Q.練習生のときは、どんな生活をしていましたか? 大変だったことなどがあれば教えてください。 ヒョンジュン:大変だったのは、いまもそうですが休みがあまりなかったということかな(笑)。みんなで朝方まで、よく練習していました。でも、たまに、夜中にチキンとかピザをデリバリーして食べたりしながら、ちょっとずつ楽しみを見つけてやっていたので、練習をするというよりは、僕たちが好きなことをやっていたので、楽しかったです。 ジュンヨン:僕はいまも高校生ですけど、中学3年生のときに練習生生活を始めて、その時期って、両親のもとで育つ年齢なのに、家の外に出て、寮生活をすることになったので、最初は大変でした。でも、4人で力を合わせて、朝方まで練習しながら、周りの友達とは違う生活で大変でしたが、この年齢では普通、経験できないことを経験できたので、価値があったと思います。 Q.寮生活で大変だったことというのは?  ジュンヨン:両親がいないから…。 一同:ハハハ。 ジュンヨン:洗濯とか、ほとんどやったことがなかったので。 ジフ:それはそうですよね。実家にいたら、そこにタオルが置いてあるし、炊飯器にはご飯が入っているし。でも、寮では自分たちで、料理とか洗濯とかしなくちゃいけなくて。そういう家事をやってきていなかったので、ちょっと不便だったと思います。 Q.寮での役割分担などはあるんですか?  ジュンヨン:最初はあったんですけど、それがだんだんなくなって、部屋が汚くなっていきました(笑)。 ジフ:僕が最後に寮に入ったんですけど、もはや家ではなかったです(笑)。いまは大丈夫なんですけど。あえて役割を言うなら、ウスとジュンヨンがモーニングコール担当。 ヒョンジュン:寮というのは、寝に帰るだけのところですから。 ジフ:そうですね。 ヒョンジュン:寝て、休むことしかしていないので。 Q.料理を作ったりはしないですか?  ウス:ほとんど出前です。 ジフ:肉は自分で焼いたりしますけど。一応、肉屋の息子なので(笑) Q.「美少年実力派バンド」と呼ばれるだけあって、4人ともビジュアルのスペックが高いですが、それぞれメンバーたちの羨ましいなと思う体のパーツを挙げるなら?  ウス:じゃあ、ジュンヨンからいきましょうか。ジュンヨンは目が大きいのが羨ましいです。 ジフ:僕も目ですね。(ジュンヨンは)目が大きくて、寝起きでも、むくみが分からないというか。僕は目がむくむ方なので。 ヒョンジュン:僕は……。 ジュンヨン:ない?  ヒョンジュン:似たくない(笑)。あごが異国的というか、あごのラインが西洋人みたいなところがいいなと思います。 Q.次はジフさんの羨ましい体のパーツは?  ウス:声。声帯(笑)。 ヒョンジュン:濃い眉毛。僕は、眉毛があまり濃くなくて、メイクをしていないときは、ちょっと自信がないんで(笑)。 ジフ:でも、ファンカフェに、眉毛がないって写真をアップしてたじゃん!  ジュンヨン:僕は胸の筋肉が羨ましいです。 ジフ:一応、運動しているんですが、最近はあんまり一生懸命やっていないです(笑)。 Q.続いて、ヒョンジュンさんの羨ましい体のパーツは?  ウス:喉仏。僕、あんまり出ていないんで。 ヒョンジュン:なんで、そんなところを羨ましがるんだよ〜。 ウス:じゃあ、耳。耳が耳らしいっていうか(笑)。キレイな形をしています。 ジフ:僕は、(ヒョンジュンの)手の柔軟性。指がすごく柔らかいんですよ。 ジュンヨン:骨格。西洋人みたいな体つきなのがいいですね。 ヒョンジュン:骨格って言われても、服を着ていたら分からないから、違うところ言ってくれる? (笑) ジュンヨン:そう? じゃあ……。 ジフ:そんなにスラスラ出てこないって(笑)。ちょっと待って。あっ、髪の毛! よく触っているからなのか、すごくつやがあるんです。髪質が一番いいです。 ヒョンジュン:それは努力の結果です。 ジフ:分かりました〜。 Q.最後にウスさんの羨ましい体のパーツは?  ヒョンジュン:顔の大きさ。見ての通り、小さいですから。 ジュンヨン:笑顔。 ジフ:お尻。キュッと上がっていて、すごくキレイな形なんです。 ヒョンジュン:でも、僕たちの中で、(ドラムは)一番後ろにいるから、普段は(お尻が)よく見えないです(笑)。 Q.これだけのビジュアルなら、K-POPアイドルグループかと見間違うほどですが、実はダンスが得意、スポーツが得意など、楽器以外で得意なことがあれば教えてください。 ジフ:ダンスは4人ともできません(笑)。 一同:(日本語で)ぜんぜんできない。 ウス:ロボットみたいになります(笑)。 ヒョンジュン:ダンスの素質はないと思います。 ジフ:運動だったら、テコンドーが得意ですけど。 ウス:僕は中学校、高校のとき、長距離走1位。 ヒョンジュン:僕は上手いとは言えないけど、あえて言うなら、ビリヤード。 ジュンヨン:僕はゲームとクラリネットです。 Q.まだ「IZ」のことを知らない人のために、「IZ」らしい曲として1曲挙げるなら、どの曲をおすすめしたいですか?  ジフ:バンドのカラーを一番見せられるのが、2ndミニアルバムの収録曲「Heartbeat(大騒ぎだよ)」だと思います。一番盛り上がるし、「IZ」の楽しい雰囲気のバンドというカラーが見せられると思うので。 ウス:僕はデビュー曲の「All you want」。 ヒョンジュン:僕は2ndミニアルバムのタイトル曲「ANGEL」。雰囲気が良いし、1stミニアルバムとはガラリとスタイルが変わったんですが、その変化が良かったなと思って。 ジュンヨン:僕も「Heartbeat」。 ヒョンジュン:(ジュンヨンに)「Granulate」にすれば良かったのに(笑)。 ジフ:全部聴いてもらえるようにね。 Q.「Granulate」はPVが学生コンセプトで、皆さんの爽やかな姿が印象的でした。 ジフ:制服を着たんですけど、すごくぎこちなかったです(笑)。 ジュンヨン:僕は、自分の学校の制服じゃなかったから、ぎこちなかったです(笑)。 ジフ:むしろ、僕の高校の制服と似ていましたね。 Q.2ndミニアルバムでは、BTS(防弾少年団)を生み出したパン・シヒョクさんがプロデュースを手掛けたことでも話題となりましたが、一緒に作業しながら、どんなアドバイスや言葉が印象に残っていますか?  ヒョンジュン:まず、僕たちのことを好意的に見てくださったことに感謝しています。そして、最初は「頑張りなさい」ということをよく言われました。「いまは道のりが厳しいかもしれないけれど、頑張っていれば、道が見えてくるから」ということをおっしゃってくださって、その言葉を励みに、いま頑張っています。 ジフ:1stミニアルバムとはかなり違う雰囲気だったので、すごく心配したんですけど、僕たちの成熟した、大人っぽいイメージを引き出してくださって、PV撮影のときも、撮影監督からイメージが変わったと褒めていただいたので、それが印象深かったです。 Q.前回9月の東京ライブツアーは、初の海外公演だったそうですが、どんなことが思い出に残っていますか?  ジフ:雰囲気自体がすごく良かったです。ファンの皆さんのリアクションも良くて、踊っていた方もいたし、お母さんと娘さんで一緒に見に来ていた方もいたし、日本のカバー曲を歌ったとき、一緒に歌ってくれたのもうれしかったです。 ウス:ドラムを叩きながら、客席全体を見渡していたんですが、他の人の目を気にせず踊ったり、それぞれが自由に楽しんでいる姿がステキだなと思いました。 ヒョンジュン:日本のファンの方は、ライブを見るときのマナーがすごくいいなと感じました。 ジフ:あと、最後の公演の日は、通訳さんのマイクが入らなくて、皆さんとコミュニケーションがとれなくなってしまう、というちょっとしたハプニングがありましたね。わざと電気を消して、ムーディーな雰囲気にして、なんとかコミュニケーションをとろうと頑張ったのが、面白かったです(笑)。 Q.メンバーの皆さんは、どのくらい日本語はできるんでしょうか?  ジフ:会話は上手くできないんですけど。 ウス:自分がほしいものはちょっと言えます。「コレ」とか(笑)。 ジフ:「食べ物食べたい」。 ウス:「寝たい」(笑)。「行くぜ! 」とか、そういう掛け声が言えるぐらいです。 Q.前回の公演では、日本語の曲では「瞳をとじて」「世界が終わるまでは」などのカバーも披露されていましたが、それぞれ好きな日本のアーティストや曲はありますか?  ヒョンジュン:僕たちみんな、「ONE OK ROCK」の「完全感覚ドリーマー」が好きです。「Wherever you are」という曲も好きだし。 ジュンヨン:僕は「T-SQUARE」の元メンバーで、ベーシストの須藤満さん。2年ぐらい前に、YouTubeで見てから、ファンになりました。 ウス:僕は「RADWIMPS」の「前前前世」とか、「なんでもないや」が好きです。 Q.もしかして、映画「君の名は。」を見たんでしょうか?  ウス:それがまだ見ていないんです(笑)。 ジフ:僕は見ました。あと最近では、映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」を見ました。 Q.前回はライブツアーが終わった翌日、表参道などで自由な時間を過ごしている様子をV LIVEで紹介していましたが、特に楽しかったことは?  ウス:お好み焼きを作ったのが楽しかったです。韓国のチヂミみたいな感じで。 ジフ:焼きそばもおいしかったです! マヨネーズをかけて食べるのが、本当においしかったです。あと、表参道でショッピングをして、と言っても、買ってはいないんで、ウィンドウショッピングですけど、それも楽しかったし、韓国とはまた違う魅力があったと思います。 ジュンヨン:韓国のカロスキルみたいな雰囲気で、キレイなショップが建ち並んでいたので、通りを歩いているだけでも楽しかったです。 ヒョンジュン:僕は人が多いところが好きなんですけど、表参道がまさにそういう場所だったので、いるだけでヒーリングになったし、楽しかったです。 Q.次、行ってみたい場所はありますか?  ジフ:代官山に行きたいですね。それから、温泉。 ウス:僕は富士山に行きたいです! メンバーたちと登ってみたいです。 ジフ:嫌だよ〜。 ウス:ハハハハハ。 ヒョンジュン:僕は、今度は大阪方面に行きたいです。昔、旅行で行ったことがあるんですけど、おいしいものが多かったイメージがあって。大阪城もすごくキレイだったし。そして、奈良の鹿にも会いたいです(笑)。 ジュンヨン:僕は冬に温泉に行きたいです。 Q.ジフさんとジュンヨンさんが温泉ということですね。そういえば、先ほどから、ジフさんとジュンヨンさんは感性というか、趣向が似ているような気がしますが。 ジフ:そうかもしれませんね。2人とも食べることが好きだし。でも、前回東京に来たとき、有名な「わさびカルビ」を食べに行こうって、2人で予約までしたのに、直前になって、ジュンヨンが「やっぱり秋葉原で遊びたい」って。そこからちょっと……(笑)。 ジュンヨン:1回秋葉原に行ったら、なぜ僕がそう言ったのか、僕の気持ちが理解できると思いますよ。 ジフ:うん、分かった(笑)。 Q.きょうの衣装も偶然なのか、ジフさんとジュンヨンさんは黒系ですよね。赤系の衣装のヒョンジュンさんとウスさんは何か共通点とか、趣味が合う部分などはあるんでしょうか?  ウス:2人とも歩くのが好きです。 ヒョンジュン:そして、グループでは、2人だけが同い年なので、そういう部分でも合うと思います。 ウス:(ヒョンジュンが)どんどんアニメが好きになってきたので、僕としてはそれがうれしいです(笑)。 Q.11月5日から、2度目の東京ツアー「IZ 2018 TOKYO LIVE TOUR “ALL IZ ON ME”」がスタートしますが、どんなライブにしたいと思っていますか?  ジフ:9月のときより、もっと楽しく、弾けたライブにしようと思って準備をしています。 ウス:ファンの皆さんと、さらに一体感が生まれるようなライブにしたいです。 ジュンヨン:前回はぎこちなかったり、心残りな部分もあったりしたので、今回は日本の文化も楽しみながら、楽しく演奏をしたいですね。歌に国境はないから、思い切り自分を解放しながら、全力で頑張りたいです。 ヒョンジュン:僕も前回は緊張したからか、ちょっと硬い部分もあったんですけど、今回は後悔のないように、楽しく頑張りたいです。 ジフ:それから、ファンの皆さんともっとコミュニケーションをとりたいです。そのために、いま日本語を頑張って勉強しています。 Q.今後、どんなバンドになっていきたいか、目標を教えてください。 ヒョンジュン:ジャンルにとらわれない音楽を届けていきたいです。 ジフ:そうですね。いろいろなジャンルの音楽をこなせるバンドになりたいので、もっと音楽の幅を広げていきたいです。 ジュンヨン:次のアルバムが予想できないような、次の曲が期待されるバンドになりたいです。 ウス:そして、ファンの皆さんと一緒に成長していきたいです。  今回の取材は、都内の路面にあるスタジオで行われたが、現場に到着するや、スタジオから飛び出してきたメンバーたちと遭遇。スタジオ内に入り込んでしまった大きなハチに逃げ惑っていたようで、きちんとあいさつをする前に、「虫が怖くて」と焦るジフと会話を交わすという、なんともおかしな初対面となった(笑)。  長身のイケメンバンドということで、見た目からクールでシュッとしたメンバーたちなのかと思いきや、よく笑い、親しみやすい雰囲気も持ち合わせた「IZ」。11月5日からスタートする日本2度目の東京ライブツアーでは、どんな姿を見せてくれるのか、期待せずにはいられない。 続きを読む

【トピック】ソン・ダムビ、親友ヒチョル(SUPER JUNIOR)を“そっち”だと疑ったことを明かす

 韓国歌手ソン・ダムビが、仲の良いヒチョル(SUPER JUNIOR)が同性を好きなのかと疑ったことがあると語り、注目を集めた。  今月18日に放送されたtvN「人生酒場」にゲストとして出演したソン・ダムビ。同番組にはソン・ダムビと15年来の親友ヒチョルがMCで出演している。2人はデビュー前の練習生時代から親しかったという。  この日、ソン・ダムビはヒチョルのニックネームを“キム・コンドム”だと明かしました。異性の友人であるにもかかわらず、安全だという意味!   彼女は「実は私、(ヒチョルを)疑っていた。そっち(同性好き)かと。あまりにも安全だから」とヒチョルをディス(る? )ような発言。  するとヒチョルは「僕は関心のある異性にしか表現しない」と一蹴した。 続きを読む

【トピック】「FTISLAND」総出動で“末っ子”ミンファンの結婚式をお祝い!

 韓国バンド「FTISLAND」“マンネ”(=末っ子)のチェ・ミンファンとユルヒ(元LABOUM)の結婚式に出席したメンバーたちの姿が公開された。  今月19日行われたチェ・ミンファンとユルヒの結婚式の様子が、「FTISLAND」メンバーたちのSNSで公開された。  まずは、本人であるチェ・ミンファンは「みんな本当に愛しています…」というコメントとともに、写真を掲載。  リーダーのチェ・ジョンフンは、「末っ子ミンファンがもう、本当に結婚するんだなあ、綺麗だ」というコメントとともに写真を掲載しながら祝っている。  さらにイ・ジェジンも同様に自身のSNSに挙式写真や集合写真を掲載し、二人の結婚を心から祝った。  結婚式では、司会は「FTISLAND」ソン・スンヒョンが務め、祝歌はイ・ジェジンと「N.Flying」イ・スンヒョプ、ユ・フェスンが歌ったとのこと。  また2人の間には、5月に第1子となる息子が生まれたばかり! 家族3人で幸せになってほしいと多くのファンも祝福している。 続きを読む

【トピック】イ・ドンウク&ユ・インナ、「トッケビ」以来2年ぶり「真心が届く」での共演が決定!

 俳優イ・ドンウクと女優ユ・インナがtvNの新ドラマ「真心が届く」への出演を確定。大人気を博したドラマ「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」以降、2年ぶりの共演に期待が集まっている。  tvNの新ドラマ「真心が届く」は、人気弁護士と、彼の秘書として偽装就職したかつて人気だった韓流女優とのラブラブ法廷ロマンス。  イ・ドンウクは人気弁護士クォン・ジョンロクを、ユ・インナは“前職韓流女優”、現職弁護士事務所のインターン秘書オ・ジンシムを演じる。  イ・ドンウクは、仕事をする態度を重要視し、自身の職場を神聖視するウォーカーホリック弁護士を演じる。弁護士事務所の勝訴率とクライアントからの信頼度のすべてにおいて1位を維持している完璧な男。  一方ユ・インナが演じるオ・ジンシムは、かつて“オ・ユンソ”という名で活躍した韓流女優であったものの、スキャンダルにより引退するが、華麗なる復帰と、“起承転結大根演技”という汚名を晴らすため、人気弁護士クォン・ジョンロクの秘書として偽装就職することになる人物。すべての状況をドラマのワンシーンのように転換してしまう、“現実感覚ゼロ”というキャラクターで、ピュア炸裂の美貌とともにおバカな一面も兼ね備えている。  tvN「ゴハン行こうよ」、「この人生は初めてなので」、「キム秘書がなぜそうか」などを演出したパク・ジュンファ監督と、イ・ドンウク、ユ・インナによって作られる新ドラマ「真心が届く」は、来年1月に放送開始を迎える予定となっている。 続きを読む

【イベントレポ】KENTA&SANGGYUN(JBJ95)、2人でまさかのキスシーン再現?! でファン大興奮の「裸足のディーバ」ドラマファンミ開催

 10月30日にボーイズグループ「JBJ95」としてデビューすることが決まっているKENTA(ケンタ)とSANGGYUN(サンギュン)が、10月20日(土)東京・豊洲PITにて、「裸足のディーバ」ドラマファンミーティングを行った。  ケンタとサンギュンがW主演を務めることで、キャスティング段階から話題を集めていたドラマ「裸足のディーバ」。韓国での本放送時には、ポータルサイトリアルタイム検索語1位に上がり、ケンタ&サンギュンも参加しているドラマOSTアルバムは、HANTEOチャート1位に浮上したりと、多くの関心が寄せられた。  ドラマは、音楽で成功することを夢見る青年と、夢を果たせずに若くして亡くなった女性の霊が織りなすファンタジックラブコメディー。 演技初挑戦ながらも見事に演じきった2人は、ドラマトークも交えながら、様々なコーナーで、ファンとの楽しい時間を過ごした。  イベントは、ドラマの生芝居コントからスタート。サンギュンは韓国語、ケンタは日本語でセリフを言っていくが、ケンタのセリフに対しサンギュンが日本語で「はい」と応えたり、ケンタは「引っ越して、すぐ女連れ込みやがってお前は。す〜ぐ、す〜〜〜ぐ! 」と面白く言い回したりと、アドリブを交えた演技で、会場を笑わせた。  生演技を終えて、「聞き取れました? この間の大阪で聞き取れないという声がすごく多くて、日本語の発音良くしてみたんですよ! 大丈夫でした? 」と心配するケンタと、「本当にうれしいし、楽しかったです! ケンタさんのアドリブも反応良かったですよね! 」と笑顔を見せるサンギュン。  近況と問われると、「JBJ95」のデビュー準備に励んでいたと報告。デビューに向けて髪色も変わった2人だが、サンギュンは自らを「何をしてもカッコイイです」と褒め、「昨日もイケメン! 今日もイケメン! 」とケンタから教わったという日本語キャッチフレーズを披露した。  ドラマでの役どころを問われると、ケンタは役を説明するのが夢のひとつだったとし、脚を組みクールな俳優オーラを出しながら、「今回は、日本人の役ということで、ところどころに日本語のセリフもありました。歳は20歳、名前はタカダハルキ。苗字がまさかの一緒っていうね。そんな感じでやらせていただきました」と説明し、笑いを誘った。サンギュンは、「大学のバンドリーダーで、ケンタの友人のジュンギョンという役です。初めはカリスマ性があってクールに見えるけど、恋によって、だんだんと可愛い愛嬌を見せるように変わっていく役でした」と紹介。  ドラマでは幽霊が出てくるが、実際にも幽霊を見たことがあるというケンタ。それも1回ではなく、3回くらいとのこと。「僕、実家が団地なんですよ、群馬の集合住宅。集合住宅だから、チラシとかが貼られている場所があるんですよ、掲示板が! そこを車で通った時に、掲示板の横に白い服で前髪長い貞子みたいな人がいたんですよ! そして通り過ぎた後もう一度見てみたら、いなくなってたんです! だから幽霊は信じてます」と、幼い頃にあった怖い話を聞かせた。ケンタとは反対に、幽霊を信じないというサンギュンは、「数日前のことです。部屋にいる時、ベットに仰向けに横たわっていたら、目の前に人の頭が見えたんです」と、怖い話をし始めたと思ったら、「起き上がって見てみたら、犬2匹でした」と正体はぬいぐるみだったという緩いオチで会場を和ませた。  また、憧れのプロポーズのシチュエーションを聞かれると、サンギュンは立ち上がり実演。ケンタを相手にみたてると、「ケンちゃん」と言い近づいていき、突然キスをするふり。プロポーズと言えるのか分からないが、可愛らしい愛情表現を見せた。ケンタは、「ディズニーのシンデレラ城の前で、跪いて、『結婚してください』」とシチュエーションを説明しながらやってみせた。相手役のサンギュンには「ダメよ! 」と断られる結果だったものの、ロマンチストな一面をのぞかせた。  「夢を叶えるために、何かを諦めたり、悩んだことは? 」との質問に、ケンタは「僕は思い立ったらすぐ行動するので、葛藤したりすることはありませんでした。韓国に行く時もそうでした。韓国行く前に日本で活動していたので、日本での活動は諦めたという形になったけど、諦めるというよりはプラスに考えていました」とポジティブな回答。サンギュンは「アルバムの準備をしている時に、諦めることが多いです。ダンス練習のために寝る時間を諦めたり、写真を撮らないといけないから、写りを良くするためにご飯を諦めたりします。元々よく食べるので、ご飯を食べられない時間はつらいです」と、苦労を語った。  ドラマでは主演を務めた2人だが、演技に挑戦してみてサンギュンは、「セリフが長いので、覚えることが多かったです。現場の待ち時間なども、歌手活動とは違う点でした」と歌手活動との違いを、ケンタは「全部が新鮮でした。演技に興味があったので良い経験でしたし、監督さんたちがその都度教えてくれたので、一つ一つが楽しかったです。でもそれが難しい点でもありました」と話した。  憧れの俳優はいないという2人だが、ケンタは「坂口健太郎さん。ハングルでもSNSで"ケンタ"って打つと絶対"ケンタロウ"って出てくるんですよ。坂口健太郎さん韓国でもすごい人気なんです! 僕も日本でも韓国でも人気になりたいです。名前もちょっと似てますしね(笑)」と気になる俳優を明かした。  自分演技を見てみて演技のばらつきがあると感じたというサンギュンは、「初めての演技だったので、集中できていたり、不自然だったり、回ごとに演技のばらつきが多いです。そこが見どころだと思います」と視聴ポイントを教えた。  続いての質問コーナーでは、抽選で選ばれたファンがステージに上がり、2人に直接質問。ケンタが、地元の群馬県高崎でのおすすめの店を聞かれると、以前アルバイトをしていた店だという「アルコバレーノ」というパスタ屋を紹介。作詞をするサンギュンは、歌を作るときに必ず必要なアイテムについて、「コーヒーは必ず飲みます。歌詞を書く時、時間がかかるので時間も必要。iPhoneのメモも」と必須アイテムを明かした。  空港ファッションがオシャレなケンタは、コーディネートは自分で考えているのかと問われると、「はい! 今日来ていた服は、1年前に買った服で、いつか着ようと思って準備していた服です。空港や外に出る時の服は、自分で考えるようにしています。好きなんです、服が」と答え、感心させた。香水が好きだというサンギュンは、ファンから香水をプレゼントされることも多く、毎日違う香りをつけているとのこと。「今日のは、なんとかアイランドだったかな? 」と言うと、ファンに近づき、自分の服をパタパタし、匂いを撒き散らすサービスまでし、ファンを喜ばせた。  ドラマ名場面紹介では、サンギュンは物語のクライマックスである自身の泣きのシーン、ケンタは、ストーリーの要となるサンギュンとの真剣な会話のシーンを上げた。それぞれ撮影に時間がかかったり、大変だったシーンなだけに、記憶にも残っているのだと振り返った。  演技再現コーナーでは、抽選で選ばれたファン1人とケンタとサンギュンがドラマのワンシーンに挑戦。再現するのは、酔っ払った女子バンドメンバーのセジョンを、ケンタとサンギュンが両脇で支えながら歩かせるシーン。緊張しているファンに「僕がリードするので」とサンギュンが心強い言葉を贈ったりと、頼もしい姿で演技をしてみせた。  また、ケンタがヒロイン役に挑戦し、サンギュンとのラブラインも熱演。サンギュンに膝枕されるケンタは、キスを待つように唇突き出すと、サンギュンは顔を近づけてギリギリまで接近。会場には悲鳴のような歓声が鳴り響き、2人の演技にファンは大興奮となった。  衣装を替え、再び登場したケンタとサンギュンは、「JBJ」の「プルルケ(Call Your Name)」で歌のステージ。ファンを見渡しながら穏やかに歌い上げ、掛け声を促したりと、雰囲気を高めた。歌唱中にはファンの手紙を紙飛行機にして飛ばすイベントも行われ、その光景を見て笑顔を浮かべるケンタとサンギュン。歌い終わるとステージまで届かなかった紙飛行機を、客席まで拾いに行き、たくさんの紙飛行機を抱えて大切そうにステージに戻っていった。書かれた手紙を読みなら、感謝の気持ちを表すと、「後で全部読みます! 」とうれしい言葉を放った。手紙のお礼に、2人はサインボール、そしてフォトタイムまでプレゼント。  最後に1人ずつ、「僕たちのドラマも、僕たちのことも愛してくださって、本当にありがとうございます。アルバムが出たら、きっと日本に来ることになりますので、楽しみにしていてください。アルバムが出るまでの約10日間ですが、僕たちの初アルバムですので、みなさん宣伝よろしくお願いします。楽しみにしていてください! 」(サンギュン)、「『JBJ95』としてステージに立てることを、本当にうれしく思います。デビューアルバム『HOME』は、みなさんへの感謝の気持ちを込めたアルバムになっていますので、残りの10日間、楽しみに待っていてくれたら、うれしいです。かっこいいステージをお見せできるように頑張りますので、期待してください。また日本に帰ってきますね! 今日はありがとうございました! 」(ケンタ)と気持ちを伝えると、ドラマ主題歌の「Picture」が始まった。スタンドマイクを使い、スタイリッシュに歌い、かっこいいステージを届けた。  仲良くハートポーズをとりながら、記念撮影を終えると、最後まで笑顔でファンに手を振り、ステージを後にした。終演後にはハイタッチ会や特典会で、交流を深めたケンタ&サンギュン。歌手としてだけでなく俳優としても実力を伸ばしていく2人の、幅広い活躍に期待したい。 続きを読む

【トピック】ヒョナ(元4Minute)&イドン(PENTAGON)、熱愛認定から契約解除まで…まだまだ関心集中!

 韓国歌手ヒョナが所属事務所との契約を解除し、恋人との様子を掲載したSNSが大きな話題となっている。  15日、ヒョナは自身のSNSで、交際相手でグループ「PENTAGON」メンバーのイドンと撮った日本でのデート写真と動画を公開。写真には、二人が手をつないで歩いている様子や、バックハグをしている様子が見られた。  二人の様子が注目される理由は、ヒョナが同日、所属事務所のCUBEエンターテインメントと契約を解除したから。CUBE側は「ヒョナとの契約解除に同意した。今まで共にしてくれたアーティストとファンの方々に、心より感謝する」とコメントした。  約10年所属した事務所との別れが報じられたのに、ヒョナはイドンとの写真をSNSに掲載したことで、二人の仲を強調。しかし、まだCUBEに所属中のイドンの今後については報じられていない。  二人は8月から“公開恋愛”を始めた。当初CUBE側は「事実無根」と否定していたが、その後ヒョナが「イドンと付き合って2年目」と自ら認めたことで騒動となった。  二人のスケジュールが取り消されたのはもちろん、イドンはファンから脱退を要請され、「PENTAGON」のメンバーとしての活動を中断せざるをえなくなった。  ヒョナはイドンと熱愛を認めたことで、所属事務所との契約に終わりを迎えた。しかし二人の堂々とした態度は、大衆の支持を徐々に得ており、今後の二人の恋愛の行方にも関心が集まっている。 続きを読む

“兵役中”ユン・ドゥジュン(Highlight)、憲兵隊に配置予定

 韓国ボーイズグループ「Highlight」メンバーのユン・ドゥジュンが、江原道(カンウォンド)インジェに位置する第12師団憲兵隊で軍生活をおこなう。  23日、ユン・ドゥジュンが江原道・麟蹄の第12師団憲兵隊に配置される予定だと伝えられた。  ユン・ドゥジュンは、8月に江原道・華川(ファチョン)の第27歩兵師団の新兵教育隊に入所して訓練を終え、今月4日に新兵修了式を迎えた。その後、陸軍総合学校に入校して3週間の訓練を受けている。  ユン・ドゥジュンが新兵教育隊修了後、3週間の訓練を受けた陸軍総合学校は、行政及び特殊兵や将兵たちの教育のための軍の教育機関で、兵戈に服務する将兵や軍属基礎、補習教育を担当する場所である。  ユン・ドゥジュンの所属事務所関係者は「配置に関して内容を確認することはできない」と明らかにした。 続きを読む

「Young Turks Club」出身ソンヒョン、13日に第2子となる女の子誕生

 韓国の男女混成グループ「Young Turks Club」出身のパク・ソンヒョン(41)に女の子が誕生した。  パク・ソンヒョンは去る20日、自身のSNSに「出生届け完了! パク・ソヒョン、7日目の日。ママのチュッチュもよく飲んで、よく寝て、元気です」との文章を掲載した。パク・ソンヒョンの妻イ・スジン(33)は去る13日、元気な女の子を出産していた。  これと共に公開された写真にはパク・ソンヒョンの娘ソヒョンちゃんの写真と出生届けがおさめられている。  一方、パク・ソンヒョンは2011年3月、8歳年下のレースクイーン、イ・スジンと結婚し、翌年、息子ヒョンジュン君をもうけた。それから約6年ぶりに第2子が誕生し、喜びを噛み締めた。  現在パク・ソンヒョンは名前をソンヒョンに変更し、トロット歌手として第2の芸能人生をスタートさせた。 続きを読む

「時間が止まるその時」アン・ジヒョン、初主演に「眠れないほどプレッシャー…懸命に撮影」

 韓国女優アン・ジヒョン(26)が「時間が止まるその時」に出演することがプレッシャーだったと言及した。  23日午後、ソウル・TIMES SQUAREアモリスホールにて開催されたKBS Wドラマ「時間が止まるその時」の制作発表会でアン・ジヒョンが初主演を担う心境を明かした。  アン・ジヒョンは「正直、眠れなかった。聖堂にも教会にも出掛け、できるお祈りはすべてした。プレッシャーがあった」とし、「周囲から激励や応援をたくさんもらって…現場に緊張して行っても、楽しくなるくらいに接してくださって、本当に楽しく一生懸命に撮影ができた」と述べた。  一方、韓国ドラマ「時間が止まるその時」は時間を止める能力者ジュヌ(キム・ヒョンジュン扮)がビルのオーナーであるキム・ソナ(アン・ジヒョン扮)と出会い、人生の意味を見つけていくファンタジーロマンス劇だ。24日午後11時、韓国でスタートする。 続きを読む

「Wanna One」オン・ソンウ側、悪質な書き込み者に告訴状提出「善処はない」

 Fantagioがオン・ソンウ(Wanna One)を皮切りに、所属アーティスト保護のため、悪質な書き込み者への強硬対応に乗り出す。  Fantagioは「去る12日と本日(23)の2度にわたり、ソウル中央地方検察庁に所属アーティスト オン・ソンウを侮辱したり、名誉を毀損した者などを選別し、告訴状を提出した」と明らかにした。  Fantagioはオンライン上に流布されているオン・ソンウに対する虚偽の事実及び悪意的な人身攻撃性の誹謗(ひぼう)や侮辱、書き込み、掲示物および複写、流布などを通じた拡大再生産行為など、所属アーティストの権利及び名誉を毀損する慢性的な一部悪質な書き込み者の行為がこれ以上、黙過できないほどに至ったと判断し、これに対して法的措置を取ったもの。  またこれまで告訴・告発対象者らが事実ではない掲示物でアーティストを侮辱し、名誉を毀損するなど大きな被害を被ってきたとし、「善処はない」と強硬な態度を見せた。  先立って、Fantagioはコ・スンウ弁護士が所属している法務法人 江南と受任契約を締結した。Fantagioは約4000件の書き込みや掲示物などを一つひとつ検討し、アーティストの権利や名誉を棄損した事実が明白な作成者らを優先的に告訴した。  一方、Fantagioは「これまで悪質な掲示物や書き込みにより、所属アーティストはもとより、アーティストを応援して愛してくださるファンのみなさんも多くの苦痛や傷を負った」とし「オン・ソンウを皮切りに、該当業務を専担するローファームと共に所属アーティスト保護次元で、慢性的な悪質な書き込みを対象に民事刑事上の法的対応を続ける方針だ」と付け加えた。 続きを読む

「Wanna One」オン・ソンウ側、悪質な書き込み者に告訴状提出「善処はない」

 Fantagioがオン・ソンウ(Wanna One)を皮切りに、所属アーティスト保護のため、悪質な書き込み者への強硬対応に乗り出す。  Fantagioは「去る12日と本日(23)の2度にわたり、ソウル中央地方検察庁に所属アーティスト オン・ソンウを侮辱したり、名誉を毀損した者などを選別し、告訴状を提出した」と明らかにした。  Fantagioはオンライン上に流布されているオン・ソンウに対する虚偽の事実及び悪意的な人身攻撃性の誹謗(ひぼう)や侮辱、書き込み、掲示物および複写、流布などを通じた拡大再生産行為など、所属アーティストの権利及び名誉を毀損する慢性的な一部悪質な書き込み者の行為がこれ以上、黙過できないほどに至ったと判断し、これに対して法的措置を取ったもの。  またこれまで告訴・告発対象者らが事実ではない掲示物でアーティストを侮辱し、名誉を毀損するなど大きな被害を被ってきたとし、「善処はない」と強硬な態度を見せた。  先立って、Fantagioはコ・スンウ弁護士が所属している法務法人 江南と受任契約を締結した。Fantagioは約4000件の書き込みや掲示物などを一つひとつ検討し、アーティストの権利や名誉を棄損した事実が明白な作成者らを優先的に告訴した。  一方、Fantagioは「これまで悪質な掲示物や書き込みにより、所属アーティストはもとより、アーティストを応援して愛してくださるファンのみなさんも多くの苦痛や傷を負った」とし「オン・ソンウを皮切りに、該当業務を専担するローファームと共に所属アーティスト保護次元で、慢性的な悪質な書き込みを対象に民事刑事上の法的対応を続ける方針だ」と付け加えた。 続きを読む

「Wanna One」オン・ソンウ側、悪質な書き込み者に告訴状提出「善処はない」

 Fantagioがオン・ソンウ(Wanna One)を皮切りに、所属アーティスト保護のため、悪質な書き込み者への強硬対応に乗り出す。  Fantagioは「去る12日と本日(23)の2度にわたり、ソウル中央地方検察庁に所属アーティスト オン・ソンウを侮辱したり、名誉を毀損した者などを選別し、告訴状を提出した」と明らかにした。  Fantagioはオンライン上に流布されているオン・ソンウに対する虚偽の事実及び悪意的な人身攻撃性の誹謗(ひぼう)や侮辱、書き込み、掲示物および複写、流布などを通じた拡大再生産行為など、所属アーティストの権利及び名誉を毀損する慢性的な一部悪質な書き込み者の行為がこれ以上、黙過できないほどに至ったと判断し、これに対して法的措置を取ったもの。  またこれまで告訴・告発対象者らが事実ではない掲示物でアーティストを侮辱し、名誉を毀損するなど大きな被害を被ってきたとし、「善処はない」と強硬な態度を見せた。  先立って、Fantagioはコ・スンウ弁護士が所属している法務法人 江南と受任契約を締結した。Fantagioは約4000件の書き込みや掲示物などを一つひとつ検討し、アーティストの権利や名誉を棄損した事実が明白な作成者らを優先的に告訴した。  一方、Fantagioは「これまで悪質な掲示物や書き込みにより、所属アーティストはもとより、アーティストを応援して愛してくださるファンのみなさんも多くの苦痛や傷を負った」とし「オン・ソンウを皮切りに、該当業務を専担するローファームと共に所属アーティスト保護次元で、慢性的な悪質な書き込みを対象に民事刑事上の法的対応を続ける方針だ」と付け加えた。 続きを読む

【全文】「大鐘賞映画祭」側、代理受賞騒動に「推薦受けて選別…問題ない」

 「大鐘賞映画祭」組織委員会側が代理受賞についての公式立場を伝えた。  23日、組織委員会側は「去る22日に開かれた第55回大鐘賞映画祭の映画『南漢山城』音楽賞のハン・サランと撮影賞のラアリの代理受賞には問題はなかった」と明かした。 以下、「大鐘賞映画祭」組織委員会側の立場全文。 こんにちは。 大鐘賞映画祭組織委員会です。 22日に開かれた第55回大鐘賞映画祭の映画「南漢山城」音楽賞のハン・サラン、撮影賞のラアリの代理受賞は各協会(韓国映画音楽協会、韓国撮影監督協会)の推薦を受けて選抜したものです。 音楽賞を受賞した「南漢山城」の龍一坂本監督は米国でスケジュールがあり、撮影賞を受賞した「南漢山城」のキム・ジヨン監督はフランスでスケジュールがあり、韓国映画人総連合会から制作会社に連絡しましたが、連絡がつきませんでした。 制作会社と連絡がつかず、「南漢山城」の音楽賞と撮影賞の代理受賞者は各協会(韓国映画音楽協会、韓国撮影監督協会)の推薦を受けて選別しました。 「南漢山城」の制作会社キム・ジヨン代表の行動については遺憾を表します。 改めて大鐘賞映画祭に向けた関心と激励に感謝の言葉を伝えます。 続きを読む

「防弾少年団」RM、プレイリスト「mono.」がiTunes 86か国のアルバムチャートで1位!

 韓国アイドルグループ「防弾少年団(BTS)」のRMがプレイリスト「mono.」をサプライズ発表した中、音楽ファンの熱い反応を得ている。「防弾少年団」のグローバルな歩みと共にRMに注がれた関心を裏付ける意味ある結果が続いた。  RMは23日、プレイリスト「mono.」を発表し、タイトル曲「forever rain」ミュージックビデオ(MV)を公開した。RMは今回のプレイリストでも再び新しい記録を樹立した。米国や英国をはじめ、オーストリア、ブラジル、カンボジア、デンマーク、チェコ、エジプト、フィンランド、エクアドル、インドネシア、インド、日本、トルコ、ベトナムなど86か国のiTunes 総合チャート1位を獲得した。  RMのプレイリストは一般アルバムとは異なるミックステープ形態のアルバムで見ることができるだけに、さらに意味ある記録だ。「防弾少年団」だけでなく世界の音楽ファンがRMの音楽に関心を持っているということだ。「防弾少年団」のグローバルな歩みに意味を加える記録である。  RMの今回のプレイリスト「mono.」には「防弾少年団」のリーダーとして、そして平凡な青年キム・ナムジュン(RMの本名)として、RMがこれまで感じて思ってきた感情が込められている。「tokyo」、「seoul (prod. HONNE)」、「moonchild」、「badbye (with eAeon)」、「UhGood」、「pass by(with NELL)」、「forever rain」の7トラックで構成された。 続きを読む

キム・ヒョンジュン(リダ)、“自身の子供”に言及「会える立場にないが…子供のために最善を尽くす」

 韓国俳優兼歌手キム・ヒョンジュン(リダ、32)が自身の子供のために最善を尽くしたいと述べた。  23日午後、ソウル・TIMES SQUAREアモリスホールにて開催されたKBS Wドラマ「時間が止まるその時」の制作発表会でキム・ヒョンジュンは、2015年9月に誕生した自身の子供に関する質問を受けた。  これにキム・ヒョンジュンは「正直申し上げると、わたしは子供に会える立場ではない。会う機会があるわけでもなく、状況はそうだ。何が確かなのかわたしにも分からない」とし、「とにかく、わたしの位置から子供のために最善を尽くさなければと思っている」と述べた。  一方、韓国ドラマ「時間が止まるその時」は時間を止める能力者ジュヌ(キム・ヒョンジュン扮)がビルのオーナーであるキム・ソナ(アン・ジヒョン扮)と出会い、人生の意味を見つけていくファンタジーロマンス劇だ。24日午後11時、韓国でスタートする。 続きを読む

キム・ヒョンジュン(リダ)、“我が子”に言及「会える立場にないが…子供のために最善を尽くす」

 韓国俳優兼歌手キム・ヒョンジュン(リダ、32)が自身の子供のために最善を尽くしたいと述べた。  23日午後、ソウル・TIMES SQUAREアモリスホールにて開催されたKBS Wドラマ「時間が止まるその時」の制作発表会でキム・ヒョンジュンは、2015年9月に誕生した自身の子供に関する質問を受けた。  これにキム・ヒョンジュンは「正直申し上げると、わたしは子供に会える立場ではない。会う機会があるわけでもなく、状況はそうだ。何が確かなのかわたしにも分からない」とし、「とにかく、わたしの位置から子供のために最善を尽くさなければと思っている」と述べた。  一方、韓国ドラマ「時間が止まるその時」は時間を止める能力者ジュヌ(キム・ヒョンジュン扮)がビルのオーナーであるキム・ソナ(アン・ジヒョン扮)と出会い、人生の意味を見つけていくファンタジーロマンス劇だ。24日午後11時、韓国でスタートする。 続きを読む

「SEVENTEEN」、「Don’t Wanna Cry」MVが再生回数1億回を突破!

 韓国アイドルグループ「SEVENTEEN」の「Don;t Wanna Cry」MV(ミュージックビデオ)が再生回数1億回を突破した。  2017年5月に発売した「SEVENTEEN」の4thミニアルバム「AL1」のタイトル曲「Don;t Wanna Cry」がファンの変わらぬ愛を受けており、きょう(23日)深夜、MV再生回数1億回を達成した。  特に「Don;t Wanna Cry」は「SEVENTEEN」が初披露する“悲しみ”というテーマの中で、「SEVENTEEN」だけの清涼感を失わない曲で、「SEVENTEEN」は「Don;t Wanna Cry」でカムバック後、連日大衆の耳目を引きつけて各音楽番組で1位6冠王となった。  それだけでなく「SEVENTEEN」は「Don;t Wanna Cry」が収録された4thミニアルバム「AL1」でビルボードのワールドアルバムチャート2位に入り、人気アイドルの底力を実感させた。米ビルボードのK-POPコラムはもちろん、英国デジタルマガジンDAZEDで集中的に報道され、好評を得るなど海外で非常に注目された。  一方、「SEVENTEEN」は来る11月3〜4日、ソウル・オリンピック公園体操競技場でアンコールコンサート「2018 SEVENTEEN CONCERT ;IDEAL CUT−THE FINAL SCENE; IN SEOUL」を開催する。 続きを読む

「SEVENTEEN」、「Don’t Wanna Cry」MVが再生回数1億回を突破!

 韓国アイドルグループ「SEVENTEEN」の「Don;t Wanna Cry」MV(ミュージックビデオ)が再生回数1億回を突破した。  2017年5月に発売した「SEVENTEEN」の4thミニアルバム「AL1」のタイトル曲「Don;t Wanna Cry」がファンの変わらぬ愛を受けており、きょう(23日)深夜、MV再生回数1億回を達成した。  特に「Don;t Wanna Cry」は「SEVENTEEN」が初披露する“悲しみ”というテーマの中で、「SEVENTEEN」だけの清涼感を失わない曲で、「SEVENTEEN」は「Don;t Wanna Cry」でカムバック後、連日大衆の耳目を引きつけて各音楽番組で1位6冠王となった。  それだけでなく「SEVENTEEN」は「Don;t Wanna Cry」が収録された4thミニアルバム「AL1」でビルボードのワールドアルバムチャート2位に入り、人気アイドルの底力を実感させた。米ビルボードのK-POPコラムはもちろん、英国デジタルマガジンDAZEDで集中的に報道され、好評を得るなど海外で非常に注目された。  一方、「SEVENTEEN」は来る11月3〜4日、ソウル・オリンピック公園体操競技場でアンコールコンサート「2018 SEVENTEEN CONCERT ;IDEAL CUT−THE FINAL SCENE; IN SEOUL」を開催する。 続きを読む

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